インスタはリールでバズる!?リールの作り方を紹介

CapCutアプリは、かんたんにクオリティの高い動画を作ることのできるアプリです。

tiktokの動画編集で多く用いられますが、インスタリールも作ることができます。

 

CapCutアプリを使ったリール動画の作り方は以下の通りです。

  1. 新しいプロジェクトを選択する
  2. 編集したい動画を選択する
  3. 追加を選択する
  4. 編集メニューを右にスワイプスる
  5. フォーマットを選択する
  6. 「9:16」を選択してインスタリールのサイズに変更する
  7. スタンプやエフェクトなどで動画を編集する
  8. 右上のエクスポートボタンを選択する
  9. 完了をせ選択する

 

サイズさえ間違えなければ、問題なくリール動画を作成できます。

リールの時間は最大60秒ということを忘れずに作業しましょう。

 

バズるリール動画の作り方

インスタのリールは、インスタでバズるために大切な機能と言われています。

では、バズるためにはどのような動画を作ればバズるか調べている方もいらっしゃいますよね。

バズるためには、「発見タブ」に掲載されることが近道です。

ポイントを絞って解説していきます。

最初の3秒を全力で作りこむ

インスタのリールをみてもらうためには最初の3秒を作りこむ必要があります。大量にアップされているリール動画は、1秒にも満たない視聴時間でスワイプされていきます。ですので、動画の最初が凝った作りで視聴者のスワイプする手を止める必要があります。

テンポよく飽きさせない動画を作る

リール動画は、離脱率の低い動画を作ることもポイントになってきます。音楽に合わせて、テンポの良い動画を作ることで、最後まで見たくなる離脱率の低い動画を作り、バズる動画に仕上げていきましょう。

保存したくなるような情報を提供する動画を作る

インスタでは、保存数の多い動画や写真が「発見タブ」に掲載されることでバズる仕組みとなっています。

保存数を増やすためには、保存したくなるような情報を動画に入れ込む必要があります。例えば、ファッション着こなしのポイントだったりパソコンのショートカット活用法など、普段取り入れたいテクニックなどを入れ込むと良いでしょう。

トレンドの音楽を取り入れる

インスタのリール動画を作るときにリールでよく流れる音楽を取り入れると良いでしょう。よく聞く音楽ですので視聴者の手が止まりやすく、見てもらえる確率が上がります。

バズるためにもインスタでトレンドのリール動画は常に知っておきましょう。

リールをフィードにもシェアする

リールをフィードにシェアすることも大切です。

リールを投稿するときに、リールにシェアするかどうかを選択できます。より多くの人に見てもらうためにもフィードにシェアしましょう。

ファン化したフォロワーさんなら保存もしてくれる可能性が高いので、発見タブへの近道になるかもしれません。

まとめ