Privatter(プライベッター)の投稿と機能の使い方をご紹介

各内容とタイトルと説明が決まったら、公開範囲を指定できるボタンがあります。公開範囲を指定すると、プライベッターで、公開したい範囲を指定することができるので、ぜひ参考にしてください。

全体公開

全体公開を指定するとフォローしてる人、フォロワー、フォローしていない人、ログインしていない人もプライベッターの内容を見ることができます。特に問題がある投稿ではない人におすすめです。

ログイン限定公開

ログイン限定公開というのはTwitterにログインしている人しか見られないようにすることができます。フォローフォロワーは、Twitterにログインすることで閲覧することができます。

フォロワー限定公開

フォロワー限定公開というのはその人をフォローしている人しかプライベッターを見ることをできるようにすることです。その人のフォロワーであればプライベッターを閲覧することが可能なのです。

フォロー限定公開

フォロー限定公開というのは、プライベッターを作成した人がフォローしてる人しか閲覧することができないようになります。その人のフォロワーは、閲覧することができないので注意してください。

相互フォロー限定公開

相互フォロー限定公開というのは、プライベッターを作成した人と、相互でフォローしあっている人のみが閲覧できるようにすることです。その人と相互になっていない人は、見ることができません。

リスト限定公開

リスト限定公開は、プライベッターを作成した人がツイッター上で作成したリストに入っているメンバーのみが閲覧できるようにすることです。リストに入っていない人は閲覧することはできません。

パスワード限定公開

パスワード限定公開は、プライベッターを作成した人が設定しているパスワードを知っている人しかそのプライベッターを見ることができません。パスワードを教えてもらうと、見ることができます。

非公開

非公開というのは誰にもみられないようにできます。今作成途中で見せられない、または作ったはいいが公開範囲をどうするか悩んでいるという時はプライベッターを非公開にするのもおすすめです。

【文章を投稿する場合】④確認画面にて投稿ボタンを押す

書きたい内容、タイトル、説明、そして公開範囲を指定して本当にそれで投稿していいかを最終確認したら、確認画面で投稿ボタンを押してください。そうすることでプライベッターに投稿できます。

【文章を投稿する場合】⑤TwitterにてURLで公開

書きたい内容と、公開範囲が全て決まって投稿し終えたら、ツイッターにURLを貼り付けましょう。プロフの欄か、ツイートに貼り付けることで、リンク先のプライベッターを見ることができます。

Privatter(プライベッター)の使い方【画像を投稿する】

文章の投稿のやり方を学びましたが、次は画像投稿するやり方です。画像投稿のやり方も、覚えると簡単なので、ぜひ紹介するやり方を覚えて、プライベッターに画像や文章を投稿してみてください。

【画像を投稿する場合】①”画像投稿”をクリック

Twitterにあげるほどではない、Twitterにあげたら攻撃的なことを書かれるかもしれないという画像をプライベッターに載せられます。載せたい画像を選んで画像投稿を押しましょう。

【画像を投稿する場合】②ファイルを選択する

ファイルを選択しましょう。ファイルの選択ができない場合は、メールアドレスが表示されるのでそこに画像を送ってください。サイズは3メガバイト以上のものは載せられないので注意しましょう。

【画像を投稿する場合】③公開範囲を選択

次は公開範囲を選択してください。公開範囲は文章投稿と同じで、フォロワー限定やリスト限定など指定することができるので、公開したい範囲を選択して、プライベッターに画像を投稿しましょう。

【画像を投稿する場合】④TwitterにてURLで公開