APEXのトラッカーサイトの使い方とは?注意点も解説

次は順位の表示をしていきましょう。

実は順位は#の後の数字になっています。

つまり#10000となっていればあなたの順位は10,000位ということになります。

またトラッカーサイトの登録している人たちの中の順位になるので完璧な順位ではありません。

なので本来はもう少しだけ順位が下がると判断していいでしょう。

トラッカーサイトの注意点とは?

ではトラッカーサイトの注意点を見ていきましょう。

実はトラッカーサイトの注意点は結構あるんです。

使うだけタダのように見えますが、使い方を間違えると悲惨なことになってしまいます。

【注意点①】プラットフォームとIDの間違いに注意!

まずトラッカーサイトの注意点はプラットフォームとIDの間違いです。

プラットフォームとIDの間違いをすると当然ですがあなたのアカウントを特定することができません。

なので十分な情報が無いまま進めることもできず表示されないという結果になってしまうんです。

IDとプラットフォームは正式に入力するようにしましょう。

またちゃんと入力しても戦績が表示されないことがあります。

それは単純にデータ不足。

順位が低すぎてそもそも戦績が表示されないのはよくある話です。

トラッカーサイトを眺めるだけになってしまうのでAPEXをやりこんで順位を上げる努力をしましょう。

戦績に名前が載るレベルになるとTwitterなどでは称賛の対象。

そのレベルで考えておくのがいいでしょう。

【注意点②】戦績が合わないこともある

次のトラッカーサイトの注意点は戦績が合わないこともあることです。

トラッカーサイトは非公式。

公式のサポート外で提供されているサービスのためゲーム内のデータと合わないことが多々あります。

またトラッカーサイトに登録していない人も加味すると正式な順位なんて出るわけがありません。

そのためあくまで参考程度に見るのがベスト。

トラッカーサイトが100%あっていると判断するのはやめておきましょう。

【注意点③】サイトは全て英語

次のトラッカーサイトの注意点はサイトは全て英語になっている点です。

これは日本人からすれば少々厳しいかもしれません。

日本語が一切使われていないのでいちいち調べる必要があります。

それが嫌なのであればChromeなどの拡張機能で翻訳を使いましょう。

ブラウザで翻訳があるのでそれを活用すれば粗翻訳ですが役してくれます。

それで十分ですね。

PCアプリ版のトラッカーも!プレイヤーの情報をチェック可能

またTwitterで一時期話題になったのですが、PCアプリ版のトラッカーがあります。

PCアプリ版のトラッカーはこちら。

「https://apex.tracker.gg/apex/app」

このことはTwitterで話題になっています。

なんでも無料で利用可能なんです。

普通この機能は有料で提供されるべき機能なのですが、すべての機能が無料。

またアプリ版ではプレイ中にゲーム内アカウントを自動的に検出してくれます。

これはPC版ではなかった機能。

またゲームプレイ中だけでなく試合中のプレイヤーのトラッカーまで確認することができちゃうんです。

見方の情報や敵の名前まで見れてしまうのは結構すごい機能で一気に拡散されました。

その結果ユーザー数は急上昇し、一時Twitterのトレンドなどにも上がりました。

それほどAPEXユーザーの間で興奮する内容だったんです。

ただTwitterでは注意喚起が行われています。

それが

このツイートは使用を推薦するものではなく、ソフトも公式のものではないので使用に伴い何かしらの損害が発生したとしても当方は一切の責任を負いません。 使用は自己責任でお願いします。 運営から使用を咎められたり、利用規約に抵触するようでしたらすぐに使用中止することをお勧めします。」

というもの。

ツイートを見て勝手に導入した結果APEXが壊れても責任は負いませんという文章です。

非公式なので危険性はありますが導入してみる価値はあります。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回はAPEXのトラッカーサイトについて見ていきました。

APEXのトラッカーサイトの使い方を順序立てて説明したのでその通りに設定していけばOKです。

またAPEXのトラッカーサイトの注意点も見ていきました。

うまくAPEXのトラッカーサイトを使わないと結構面倒なことにもなってしまうかもしれません。

また公式ではなく非公式サイトであることも覚えておきましょう。

いきなりサイト自体が閉鎖することもあり得ますし、バグが生じることもあり得るかもしれません。

そうなっても一切APEXのトラッカーサイトには非がないんです。

あくまで導入した人が悪いという認識になるのでAPEXが壊れてもいいという覚悟を持ったうえでAPEXのトラッカーサイトを活用するようにしましょう。