APEXで話題の「コンバーター」を解説!公式から使用禁止の声明も

今APEXで話題の「コンバーター」。

SNS上でもAPEXの「コンバーター」はめちゃめちゃ話題になっていますね。

そこで今回はAPEXで話題の「コンバーター」についてみていきます。

また「コンバーター」が公式から使用禁止との声明を出して件も見ていきます。

コンバーターとは「マウスへの変換装置」

まずは「コンバーター」についてみていきます。

ネット上でもこういった声が上がっています。

そもそもコンバーターとは「変換するもの」という意味合いがあります。

つまりコンバーターとはマウスへの変換器のことです。

PS4やXBOXなどでプレイする際の操作はコントローラーで行うのが普通です。

これをキーボード+マウスで操作するための変換器のことを総じてコンバーターといっているんですね。

つまりコンバーターを使えばAPEXをコントローラーではなくキーボードとマウスで操作することができるようになるんです。

APEXでコンバーターを使用するメリットとは

ではAPEXでコンバーターを使用するメリットを見ていきます。

ただAPEX上ではチーターと同じ扱いをされています。

それほどのものなのでメリットはめちゃめちゃあります。

【メリット】①マウスを使えてエイムがしやすい

まずAPEXでコンバーターを使用するメリットはエイムがしやすい点です。

そもそもPC版のバッドプレイヤーが強い理由がエイムアシストが効くからなんです。

球を当てにくいコントローラーは敵に弾が当たりやすくなる補助的な機能が作動します。

それがエイムアシストなんです。

ただこの状態はコントローラーのみの特権だったはずなんです。

しかしコンバータを使うとキーボードとマウスを使っているのにエイムアシストが付くといいうとんでもない状態が生まれるんです。

【メリット】②マウスを使いながらエイムアシストの恩恵を受けられる

次のAPEXでコンバーターを使用するメリットはマウスを使いながらエイムアシストの恩恵を受けられる点です。

これは先ほどと同様ですがキーボードとマウスを使っているのにエイムアシストが効いてくれます。

これは両者のいいところを集めた感じになってしまいます。

なのでこのようにプレイの面白さが無くなってしまうほど強くなってしまうんです。

【メリット】③マクロを活用してアンチリコイル機能が使える

次のコンバーター以外でAPEXが上手くなるおすすめのアイテムAPEXでコンバーターを使用するメリットはマクロを活用してアンチリコイル機能が使える点です。

これはアンチリコイルを使用できマクロを活用しまくれるんです。

例えばR2ボタンを3秒押し込んだ場合右スティックを2度倒すのようなマクロを活用できてしまうんです。

コンシューマー版APEXでコンバーター(マウス)の使用は禁止されている!

ただこのコンバーターはコンシューマー版APEXでは禁止されています。

こういったこともあり使用禁止にしたんですね。

賢明な判断だと思います。

コンシュマー機で非公認機器は原則使用禁止