旦那のLINEで浮気を発見?!トーク履歴を復元して確認する裏技とは?

通知画面に表示されている新着LINEの送信者の名前が「❤︎ともよ❤︎@幸せなう」みたいな名前だと明らかに怪しまれますよね。

LINEでは表示される相手の名前を編集することが可能です。

同性の友達の名前や会社の同僚、親などの名前に変えておくことで怪しまれません。

手順

  1. 変更したい相手をタップし、プロフィール画面を表示
  2. 名前の横に表示されている鉛筆マークをタップ名前を編集

トークの通知OFF(オフ)に

これは最も初歩的な手ですが、まずはパートナーに悟られないことが重要です。

「こんな人見たことない。浮気しているんじゃ・・・。」と思われないために、まずは「こんな人」とパートナーが怪しむ相手からのLINEがあったことを見られないようにしましょう。

LINEには通知オフ機能が搭載されており、この機能をオンにすると新着のLINEがあっても通知音・バイブは鳴りませんし、ロック画面にも通知が表示されません。

この通知オフ機能は特定の相手にだけ有効にすることが可能なので、浮気相手のLINEだけを通知オフにしておきましょう。

ただ通知がこなくなるため、新着のLINEが来ていても返信するのを忘れてしまいやすくなるのも事実。こまめに確認するようにしましょう。

手順

トーク別に非通知にする場合

  1. トーク画面の右上の下矢印アイコンをタップトーク画面の設定
  2. 通知オフをタップ       通知オフを選択

 

LINE自体を非通知にする場合

  1. 『友だち』画面の左上の設定マークをタップ   設定マークをタップ
  2. 『通知』をタップ    通知を選択
  3. 『通知』をオフ にする   LINE通知をオフ

相手のトークをまめに非表示・削除

パートナーにおもわずLINEを見られてしまったときのことを考えてください。

トーク履歴に「昨日の夜は楽しかったよ」なんてあれば、一発アウトです。

そうならないためにも、日頃から浮気相手のライントーク削除するか、常に非表示にしておきましょう。

パートナーに浮気を疑われているあなたの行動は、今とっても怪しいのです。

「昨日はありがとう」など、どんな些細な内容でも痕跡を残さないように注意してください。

手順

相手のトークを非表示にする場合

『トーク』メニューで表示される相手を、左にスワイプ、『非表示』を選択

 

トーク履歴をすべて削除する場合

  1. トーク画面の右上の下矢印アイコンをタップトーク画面の設定
  2. 『設定』をタップ        トーク画面の設定
  3. 『トーク履歴をすべて削除』をタップ    トーク履歴を削除

浮気相手を一時的にブロック

どんな手段をあらかじめ使っていたとしても、浮気を疑われているときに浮気相手から新着のLINEが来ているのを見られたら終わりです。

浮気を疑われているな、と思ったら浮気相手をブロックすることをオススメします。こうすることによって浮気相手からのLINEは一切届かなくなります。

パートナーがだんだん疑うのをやめて来たら、ブロックを解除しても大丈夫でしょう。

手順

  1. トーク画面の右上の下矢印アイコンをタップトーク画面の設定
  2. 『ブロック』をタップ      LINEでブロック

iPhone・Android・LINEのパスコードを設定

これは大前提ですが、iPhoneやAndroidにはセキュリティ上の問題でほぼ必ずパスコードを設定しなければならないようになっています。

しかしこのスマホのパスワードだけでなく、LINEのパスコードを設定することも忘れずにしておきましょう。当然スマホのパスワードとは待ってく違うものにして下さいね。

また、スマホ・LINEのパスコードは定期的に変更することでパスコードがバレる危険性がかなり減少します。

手順

  1. 『友だち』画面の左上の設定マークをタップ   設定マークをタップ
  2. 『プライバシー管理』をタップ     LINEのプライバシー管理
  3. 『パスコードロック』をオンにするパスコードロックをオンにする

暗号化をオンにしておく(Letter Sealing機能)

LINEにはLetter Sealing機能(シークレット機能)という機能があります。

これはセキュリティ向上のために導入したシステムで、通知が来てもメッセージ内容が表示されず、「新規メッセージがあります。」としか表示されなくなる機能で、第3者がメッセージ内容をのぞくことができないようにするための機能です。

しかしこの機能は自分が設定していても、相手が設定していなければ機能しません。

利用している相手には鍵マークのアイコンがつきますので、設定後に自分・浮気相手のLINEにかぎマークのアイコンがついているか確認しましょう。

また、特定の人だけにLetterSealing機能がついていると怪しいので、浮気相手以外のも適応させておくといいでしょう。

手順

  1. 『友だち』画面の左上の設定マークをタップ   設定マークをタップ
  2. 『プライバシー管理』をタップ     LINEのプライバシー管理
  3. 『Letter Sealing』をオンにする  LetterSealing

のぞき見防止アプリを使う

現在はのぞき見防止アプリというものを利用することができます。

これには様々な種類があります。その一例としては、

  • ロック解除をした時間や試行回数を記録するアプリ
  • 知らずに画面にタッチしてしまうと警告文が表示されるというアプリ
  • メールやLINEを起動しようとすると、インカメラで撮影するもの

などがあります。

いずれもパートナーが浮気を疑っている証拠になりますが、これを突きつけるということはやめたほうがいいでしょう。さらに怪しみますからね。

パートナーが浮気を疑っているとわかったら、まずは自分の素行を改めるところから始めましょう。

LINE以外のアプリで連絡を取る

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