どんなときもWiFiを実際に海外で使用したレビュー!口コミ評判まとめ

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どんなときもWiFiの通信速度は遅い?!実際の使用感を徹底検証。最新クラウドsimとは?WiMAXとの違いは?多くのユーザの5ch・twitterレビューも集計分析。他の大手プロバイダと比較してメリット・デメリットをまとめました。

どんなときもWiFiのスペック・値段

どんなときもwifi

どんなときもWiFiの料金・スペック
初期費用3,000円
月額料金3,480円
※2019年4月キャンペーン終了で3,280円→3,480円となっています
配送料無料
発送即日発送・翌日利用開始可能
海外利用120か国で可能
最短契約年数2年間
最大通信速度150Mbps
通信データ上限無制限
制限時速度384kbps
取り扱い端末GlocalMe U2s
支払い方法クレジットカード / 口座振替

現在CMでも注目され、人気急上昇している「どんなときもWiFi」▼

佐藤二朗×今田美桜のアドリブで話題の「どんなときもWiFi」のコマーシャルですが、CM中でも紹介されている

  • 「海外でもそのまま使えるWiFi端末」
  • 「データ無制限のWiFi端末」
  • 月額料金が業界最安値の3,480円

というポイントが注目され、在庫切れギリギリの状態となっている超人気の月額性WiFiサービスです。

「どんなときもWiFi」が注目されている背景として、これまでポケットWiFiで主流だったワイモバイルやWiMAXにはない革新的なサービスと、料金の安さがあります。

WiMAXには「ギガ放題」というデータ上限がない(無制限)プランがありましたが、実際には10日で10GBを超えると通信制限にかかるといったリミットがあったのに対し、「どんなときもWiFi」ではそういった「3日10GB制限もナシ」となっており、業界初の「完全無制限」のWiFi端末サービスを実現しています。

「本当に10GB制限がないのか?」という点は重要ですので、公式のカスタマーセンターにも確認しました▼

どんなときもwifi,カスタマーセンター

さらに注目すべきは、「どんなときもWiFi」ではau・docomo・SoftBank3キャリアのすべての回線を使えるという点。

「どんなときもWiFi」ではそもそもsimカード挿入の必要がなく、場所ごとに「最速の回線を自動で選択してくれる」クラウドSIMという最新システムを搭載しているというところ。

WiMAXではオプションとして使えるキャリア回線がauのみしかなく、しかもau回線に1度でも接続すると使い放題ではなくなってしまうというのが最大のデメリットでした。

ワイモバイルに関しても同様で、使える回線はソフトバンクのみで、無制限プランは用意されていません

まさにデータ無制限希望のユーザの「痒い所に手が届く」サービスとして開始したのが「どんなときもWiFi」というわけですね。

どんなときもWiFiの運営会社って?

新しくサービスが開始したといっても、「どんなときもWiFi」ネット業界知名度はトップレベル

どんなときもWiFiの運営会社
運営会社株式会社グッド・ラック
設立平成22年3月17日
代表取締役佐々木 允浩
電話番号/アドレス0120-048-277
support@donnatokimo-WiFi.jp
親会社株式会社オールコネクト
事業内容インターネット接続サービス

すこし詳しい人なら知っているかもしれませんが、運営会社の「グッド・ラック社」は格安のモバイルWiFi端末サービス「NEXT mobile」の運営会社でもあります。

さらに親会社の「オールコネクト社」の系列(子会社)には大手WiMAXサービスの「Broad WiMAX」があり、ネット関連サービスとしては老舗級といえます。

最新の独自端末でモバイルWiFiサービスを開始した企業がこれまでほぼ皆無だったこともあり、「どんなときもWiFi」の人気が急上昇している理由も納得できますね。





どんなときもWiFiのメリットとデメリット

無制限で「無敵」ともいえる「どんなときもWiFi」ですが、デメリットが全くないわけではありません。

ここでは「実際に使って実感したメリット・デメリット」をまとめていますので、これから契約する人は是非参考にしてみてください。

どんなときもWiFiのメリット

まずはメリットから解説していきます。

実際に使ってみて「すごくいい!」と実感できたのは次の3つのポイントでした。

  1. どんなに使っても本当に無制限だった。
  2. スマホ月額料金半額以下になった。
  3. 海外旅行でもそのまま使えた。

どんなに使っても無制限

結論から言って「ネットをよく使う人なら、どんなときもWiFiは絶対に得」になります。

私の場合、YouTube・Spotifyや、SNSをよく使うこともあり、これまではWiMAXをスマホと併用してきましたが、「3日で10GB制限」にかかってしまうことが多く、これが最大の弱点となっていました。

ですが、「どんなときもWiFi」ではこの弱点がアッサリと解決し、どんなに動画や音楽を「つけっぱなし状態」にしていても制限がかからなくなり完全なストレスフリーとなりました。

スマホのプラン月額料金が半額以下に!

一番の変化を実感したのがスマホの月額料金です。

どんなときもWiFi契約前どんなときもWiFi契約後
スマホ月額料金(docomo)8,480円(ギガホプラン)1,980円(ギガライト)

ネット接続をどんなときもWiFi一本にすることで、キャリア(docomo)のプランを最小にできたので、これまで1万円弱だったスマホの月額料金をなんと2000円程度に抑えることができるようになっています。

スマホと併用でポケットWiFiを使うのが一般的ですが、これまで主流だったWiMAXやY!モバイルのモバイルWiFiサービスと比較しても、「どんなときもWiFi」が割安となっています▼

月額料金データ通信制限
どんなときもWiFi3,480円ナシ
BroadWiMAX3,411円10日で10GB
Y!mobile3,696円1カ月7GB

しかも接続できるのはスマホだけでなく、自宅ではPCとの同時接続も可能なのである意味最強のコスパです。

海外旅行でそのまま使える

どんなときもWiFiには物理的にSIMカードを使用しない「クラウドSIM」が搭載されているので、海外にいった際でも、一番状態のいいキャリア回線に自動接続して使うことができます。

実際に、先月マレーシアで使用してみましたが問題なく接続できました!

本来ならレンタルポケットWiFiの契約や、キャリアの海外用プラン申し込みが必要になるところですが、「どんなときもWiFi」であればそのまま海外でも使えるのですね。

海外ネット料金比較マレーシア3泊4日

料金内訳合計
docomoパケットパック2,980円×4日11,920円
レンタル(イモトのWiFi)1,580円×5日7,900円
どんなときもWiFi1,280円×4日5,120円

docomoや他キャリアの海外パケットパックもともとの値段設定が高く設定されているので、短期の利用でもかなりの料金になってしまいます。

レンタルポケットWiFi日額で見るとほぼ同格なのですが、端末の受け取り~返却までの料金がかかることから使用しない日数分(移動前日、到着日など)も料金が発生してしまいます。

一方のどんなときもWiFiであれば

  • 現地についてからの接続料金のみ
  • 端末の受け取りや返却の必要なし
  • キャリアやレンタルより割安

という点で優れているのがポイントです。

普段から時々海外旅行や出張に行くという人はもちろん、海外に行く予定がありそうな人にとってはとても便利な機能ですね。

どんなときもWiFiのデメリット

無敵に見える「どんなときもWiFi」ですが、実際に使ってみると残念なデメリットもありました。

  1. 端末が大きい
  2. 解約時の端末返却が必要
  3. 2年縛りの契約
  4. 海外での接続にムラ

端末が大きい

WiMAXなどで一般的なポケットWiFiのサイズからすると、どんなときもWiFiの端末は「若干大き目」な印象が否めません。

端末角に独特な突起があることもあり、ポケットに入れて持ち歩くというような使い方が若干しにくいのが難点です。

【端末サイズ・重さ比較】

どんなときもWiFi(U2s)WiMAX(WX05)
大きさW127 x H65.7 x W14.2 mmW111 × H62 × W13.3 mm
重量151g128g

一般的なポケットWiFiと比較して、重さで見ると20gほどの差ですが、毎日持ち歩くことを考えると軽いにこしたことはありません。

荷物を軽く・少なくしたいミニマリスト系の人には、少し不向きなポイントと言えるかもしれません。

解約時の端末返却が不可欠

どんなときもWiFiの端末は最短で翌日配送され、すぐに使える+契約中の端末料金は0円でとても良いのですが、これは実質レンタル仕様になっているためで、解約時には端末の返却が必須となっているのです。

返却を忘れた場合や、端末の故障があった場合には違約金が発生してしまうため、注意して使用しなければなりません。

  • 返却忘れの違約金:18,000円
  • 端末故障の違約金:18,000円

返却に関しては解約月の翌月5日までの返送となっており、時間的には猶予があるのでそこまで心配はないです。

端末故障というのは「電源がつかなくなるなどの致命的な故障」を指しているもので、表面のキズなどは故障にカウントされません。

つまり普通の使い方をしていれば大丈夫ではあるのですが、水没などが心配な場合は月額400円「あんしん保障」を付けておくという方法もあります。

いずれにせよ、端末の返却が不要のWiMAXに比べると、若干気を使う点ではあります。





どんなときもWiFiを「実際に海外で使ってみた!」

どんなときもWiFiはau・SoftBank・docomoすべてのキャリアの帯域を利用できるため、国内で利用するだけでも十分にメリットが実感できるのですが、海外でもそのまま使えるという点でも注目されています。

今回個人的に実際に「どんなときもWiFi」海外で使って検証してみた点をまとめてみましたので、海外で使う予定のある人は以下を参考にしてみてください。

どんなときもWiFiの海外料金

どんなときもWiFiを海外で利用するときには、接続した日数分の日割り料金を支払うことで利用することができます。

海外106か国で使うことができ、エリアに応じて料金は2種類となっています。

  • エリア①(69か国):1,280円
  • エリア②(37か国):1,880円

【エリア①】

アジア韓国・香港・中国・台湾・マカオ・オーストラリア・ニュージーランド・シンガポール・タイ・ベトナム・マレーシア・フィリピン・インドネシア・カンボジア・ミャンマー・ラオス・ネパール・インド・スリランカ・バングラデッシュ・カザフスタン・モンゴル・パキスタン・グアム・サイパン・フィジー
ヨーロッパオーストリア・ベルギー・スイス・チェコ・ドイツ・スペイン・フィンランド・フランス・ギリシャ・イタリア・オランダ・ポルトガル・ロシア・スロベニア・トルコ・リヒテンシュタイン・モナコ・キプロス・ハンガリー・ラトビア・ポーランド・スウェーデン・ウクライナ・エストニア・クロアチア・アイルランド・リトアニア・ルクセンブルク・セルビア・ノルウェー・アルバニア・デンマーク・スロバキア・イギリス・サンマリノ・バチカン市国・ブルガリア・アイスランド・マルタ・ルーマニア・オーランド諸島
北米アメリカ・カナダ

【エリア②】

中東UAE・カタール・ヨルダン・イスラエル・サウジアラビア・イエメン・バーレーン
中南米コロンビア・ウルグアイ・ブラジル・アルゼンチン・ベネズエラ・パナマ・ドミニカ共和国・コスタリカ・エクアドル・グアテマラ・ペルー・ボリビア・チリ・ニカラグア・エルサルバドル・メキシコ・プエルトリコ
アフリカ南アフリカ共和国・ケニア・モロッコ・エジプト・西サハラ・タンザニア・ザンビア・チュニジア・アンゴラ・アルジェリア・ガーナ・ナイジェリア・モーリシャス

見ての通りエリア②はかなりレアな地域となっているので、ほとんどの場合はエリア①(1,280円)の利用になるイメージですね。

どんなときもWiFiの海外利用は注意が必要

結論から言うと、どんなときもWiFiの海外利用はある意味「カケ」になる部分があります。

というのも、今回個人的にフィリピン・マレーシアでネット接続してみましたが、フィリピンではほとんど電波を受信することができませんでした▼

フィリピン,海外,どんなときもWiFi

上の画像は実際フィリピンで接続したときのスクショです。

かろうじてgoogleを開くことができましたが、SNSの読み込みもかなり重く、接続が安定しませんでした。

一方のマレーシアでは、問題なく接続ができました

使用可能であるはずのフィリピンで使い物にならなかった理由としては、クラウドSIMは場所に応じて「最善のキャリア帯域を自動選択する」という機能になっているため、そもそものキャリア回線が悪かったことが考えられます。

どんなときもWiFiを海外で確実に使う方法

どんなときもWiFiを海外で失敗なく使う方法としては、「実際に使った人の口コミを参考にする」おすすめです。

口コミはtwitterやInstagramなどが良いです。

というのも、公式の問い合わせではどうしてもマニュアルに沿った対応のみとなっており、実際の使用感などが分かりかねるからです。

今回のフィリピン・マレーシアの場合と同様、自分の行く国ですでに「確実に使えた」口コミがあれば安心して旅先に持っていけますね。

一例としてはこんな感じですね▼

twitterやInstagramなどのSNSがの検索窓「渡航国名・どんなときもWiFi」で検索をかけるとすぐに見つけることができます。

口コミを見つけられない場合&確実に現地でインターネットを使いたい場合は、「海外専用レンタルポケットWiFi」を活用した方が無難です。

海外で使えるレンタルポケットWiFiに関しては別記事で詳しく解説していますので参考にしてみてください▼

海外用レンタルポケットWiFiおすすめ人気ランキング





どんなときもWiFiの通信速度は遅い?WiMAXと比較

どんなときもWiFiのスペックを見ていると、1点気になるのが通信速度です。

150Mbpsというのは1秒で150Mb(メガバイト)のデータを電送できるということですが、この数値は他の大手と比較すると圧倒的に遅いのですね。

【どんなときもWiFiの通信速度比較】

どんなときもWiFi150Mbps
WiMAX1200Mbps
Y!mobile972Mbps

ですが、ここで注意したいのが通信速度最大値実際の使用時には発揮されないという事。

例えで言うと、最高速度として200キロ出すことが可能な車に乗っても、実際は100キロ強程度までしか出せないというような状態です。

通信速度

公式サイトとして紹介されている最大速度は、車の最高速度と見るとわかりやすいですね。

実際には利用者の数(込み具合)や、帯域の幅(道路の幅)に左右されて数十Mbpsになることがほとんど。

通信業界ではこれを「ベストエフォート型」のサービスと呼んでいますね。

通信速度には上り(アップロード)と下り(ダウンロード)があるのですが、サイト読み込みやアプリ使用で重要になるのは下りの速度です。

なので通信速度を気にする人は下り速度に注目して比較することをおすすめします▼

【実際の通信速度比較(下り)】

通信速度(通常時)通信速度(遅い時)
どんなときもWiFi20Mbps程度5Mbps程度
WiMAX20Mbps程度10Mbps程度
Y!mobile15Mbps程度2Mbps程度

実際に使用した時の速度としては、どこを選択してもほぼ変わらないというのが結論です。

正午前後や、夕方5時前後はどの帯域も込みやすく、速度が落ちやすいですが5Mbpsが出ていればYouTubeなどの動画再生も問題なくできます。※

※YouTube標準画質を見るのに必要な速度は0.5Mbps程度

どんなときもWiFi端末U2sのスペック

どんなときもWiFiで提供されている端末はU2sというモデルのみです。

【U2sスペック】

見た目U2s
サイズ(外寸)12.7×6.6×1.4cm
重量151g
最大利用時間12時間
バッテリー3,500mAh
同時接続台数5台
通信速度下り最大150Mbps
上り最大50Mbps




どんなときもWiFiが合う人

どんなときもWiFiを使って「得になる」のは、次のような人です。

  • 動画アプリや音楽アプリを長時間使う人
  • 国内移動が多い人
  • 複数の端末で同時にネットを使う人
  • 海外・日本の行き来がある人

「どんなときもWiFi」の最大の特徴は、クラウドSIM+3日10GB制限がないことの2点です。

クラウドSIMであれば最善のキャリア(au・SoftBank・docomo)を自動選択してくれるので、「この場所は〇〇の電波が弱いからしょうがない」というようなことがなくなり、文字通りどんなときもネット環境を確保することが可能になります。

また、通信上限がないのでネットのヘビーユーザであればあるほど、恩恵が大きくなります。





どんなときもWiFiが合わない人

どんなときもWiFiを使って、逆に損になるのは次のような人です。

  • 3日で10GB以内の通信量の人
  • スマホの通信制限だけが問題の人
  • 海外旅行で100%ネット環境が必要な人
  • 口座振替払いを希望する人

3日で10GBにあまりピンと来ていない場合には、どんなときもWiFiを使う必要はないかもしれません。

3日10GB以内の通信であれば、カシモWiMAXなどより安く提供している業者があるからです。

カシモWiMAXについての詳細は別記事にまとめていますので、参考にして頂ければ幸いです▼

カシモWiMAXの口コミ評判とメリットデメリット

前述のとおり「どんなときもWiFi」を海外で使用することを考えている場合は、国によって接続状況にかなりムラがあることを知っておく必要があります。

また、「どんなときもWiFi」では支払い方法によって月額料金に500円の差があるので注意が必要です。

  • クレジット払いの月額料金:3,480円
  • 口座振替の月額料金:3,980円




どんなときもWiFiのユーザレビュー・5ch口コミ

どんなときもWiFiを実際に使用しているユーザの声をまとめてみました。

どんなときもWiFiの良い評価・レビュー

まずは高評価をしているユーザの口コミから見ていきます。

一番気になる通信速度も、問題なくクリアできていることが分かります。

どんなときもWiFiの悪い評価・レビュー

「どんなときもWiFi」の口コミを調査してみると90%が高評価ですが、低評価もちらほら見られます。

低評価の対象としては「支払い方法に納得できない」「サイズが大きい」「思っていた通信速度がでない」3点のいずれかにひっかかっている人が多いように思われます。

いずれもサービスについて理解できているユーザであれば問題にならないポイントですが、気になる場合は8日間お試しで使ってみるというのも1つの手です。

「どんなときもWiFi」では8日以内であれば無料で契約解除ができるようになっているので、この期間中であれば事務手数料3000円のみでU2sをお試し利用することができます。





どんなときもWiFiの申し込み方法

どんなときもWiFiの利用はとてもシンプルで、ネットから必要事項を記入して申し込み→翌日端末到着後スイッチONですぐに使うことができます。

どんなときもWiFiなら最短明日から使える

平日の昼1時(土曜日は午前11時)までにネット申し込みを完了すると、最短で翌日には端末を届けてもらうことが可能です。

地域によって最大3日がかかりますが、それでもかなりスピーディーですね▼

【端末到着までの日数】

  • 関東エリア:翌日着
  • 東北・北陸・東海・関西・四国・中国エリア:翌々日着
  • 北海道・九州・沖縄エリア:3日後着

手順を具体的にステップごとに説明

  1. 公式サイトから申し込みを完了する
  2. 翌日端末が届きました▼
    どんなときもWiFi,到着
  3. 中身を確認▼
    どんなときもWiFi
  4. 端末を確認▼
    どんなときもWiFi
  5. IDとパスワードをスマホに設定しネット接続完了▼
    どんなときもWiFi,利用開始

丁寧に梱包されており、商品の到着から印象がよく使い始めることができました。

【結論】どんなときもWiFiを「私が使う理由」

今回実際に「どんな時もWiFi」を使って検証をしてみましたが、結論として言うと

データ上限なしのネットサービスはかなり快適

だということが実感できました。

これまで無制限だと言われたWiMAXも実際には3日10GB制限で使えなかったことを考えると、ほんとうに無制限で利用できる「どんな時もWiFi」はとても画期的なサービスではないでしょうか。

唯一の欠点は大きさと、海外利用での電波ムラですが、この2点が問題にならない人であればかなり快適にコスパよく利用できると断言できます。

どんなときもWiFi【ポイントまとめ】

どんなときもWiFiの要点をまとめると次のようになります▼

  • 3日10GB制限がない使い放題(WiMAXより良い)
  • 実際の通信速度は遅くない(他社と同格)
  • 海外でも使える(ただし国によってムラあり)
  • サイズ感が若干大きいデメリットあり

気になる人は今回の記事を参考にしてもらえると幸いです。




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