レンタル月額料金が安いポケットwifi(WiMAX)比較しました!

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一時的な利用ならレンタル型のポケットWi-Fiが安くておすすめ!レンタルポケットWi-Fiの中でも使い放題(無制限)プランをピックアップし、通信速度やレンタル料金を比較しました。最安・高速・特典アリ・実質使い放題のポケットWi-Fiを探している人はどうぞ参考に。

月額料金が安い!おすすめ無制限レンタルポケットWiFi

国内で使えて、データ容量無制限のおすすめレンタルポケットWi-Fiをご紹介します。

海外用レンタルポケットWi-Fiについて詳しく知りたい方は、「ポケットWifiの海外レンタル料金が安い業者比較ランキング」をご覧ください。

無制限ポケットWi-Fiを無料でレンタルする方法が知りたい方は、無制限ポケットWifi(WiMAX)を無料で15日間レンタルする裏技とは? をご覧ください

解約金や違約金が安いポケットWi-Fiをお探し方は、解約金&違約金が安いおすすめポケットWifi(WiMAX)を徹底解説!をご覧ください

無制限ポケットWi-Fiランキングは、無制限ポケット Wi-Fi おすすめランキングと月額料金比較をご覧ください

WiFiレンタルどっとこむ

WiFiレンタルどっとこむ

POINT!
  1. 1日最安「378円」でポケットWiFiをレンタルできる!
  2. クレジットカード決済、楽天バンク決済、銀行振り込み対応!
  3. ポスト返却が可能!
WiFiレンタルどっとこむのスペック表
1日最安料金378円
1ヶ月最安料金2,730円
送料およそ1,080円(往復)
取り扱い端末601HW
501HW
E5383
303ZT
WX02
など
ユーザー口コミ
トラブル一切なし!【30代男性】

手続きは一切不明点がなく、困ることはありませんでした。
旅行期間中も繋がらないなどのトラブルや問題なども無く、非常に満足しています。
料金は高くないと感じました。
受取、返却も楽でした

入院時に利用しました!【30代男性】
入院をすることになり、そのためにスマホやパソコン用として利用しました。
入院期間を少し多めに見て1カ月のプランを選びました。
無制限プランでは、月額で5000円を超えてしまうのですが、実際の通信速度がとても良好で、満足しました。
端末の受取方法は自宅への郵送でしたが、病院内でも直接届けてくれるので、入院後の申込みでも便利だと思います。
通信速度も問題なし!【30代男性】
仕事で2週間ほど他県の知り合いのところで過ごすことになり、その時に利用しました。
仕事でネット接続が必要だったのですが、遅延や接続できないということが無く、大変満足しました。
通信速度は正確に測っていないので、実測値は分かりませんが、軽めの動画を見たりデータをやり取りしたりする分には問題なかったです。
料金は2週間で3,670円でした。
また、申し込んだ翌々日には届いていたので、非常に素早く便利だと感じました。

クラウドWi-Fi(WiFi東京)

クラウドWi-Fi

POINT!
  1. 平日17時までの申し込みで当日発送が可能!
  2. ポストに投函するだけで返却できる!
  3. 配送先の住所があればどこでも受け取り可能!
WiFi東京のスペック表
1日最安料金500円
1ヶ月最安料金6,500円
送料1,200円(往復)
取り扱い端末502HW
ユーザー口コミ
安定した通信に満足!【20代男性】
仕事の都合上、国内出張が多いため、WiFi東京を利用しています。
店頭での受取はとてもスームズで、返却も簡単です。
LTE回線を使う端末を利用したので、安定した通信がとても使いやすかったです。
30日間のレンタル料金が「1日216円」で借りることができるのでとても満足しています。
出張時にも便利!【20代男性】
私は地方へ出張する機会が多く、よく利用しています。
価格もとても安価で満足しています。
前日の17時までに予約をすれば、即日発送してくれます。
山間部でも、特に問題なく電波は届きました
会議で使用したのですが、ネット環境も良くとても良かったです。
端末本体の免責保証も付いているので安心です。
データ量も十分です!【30代男性】
仕事で1~2ヶ月の間だけネット環境が必要になり、WiFi東京を利用しました。
WiFi東京でレンタルする場合、本人確認書類などは必要なくクレジットカードのみでレンタルできるので非常に便利です。
配送もスピーディーで、空港やホテルでも端末の受取が可能です。
データ量は3日で10GB制限がありますが、普通に仕事で使う分には十分すぎるデータ量でした。



au・docomo・Softbankのデータ増しとレンタルポケットWi-Fiを比較

一時的なデータ増量のために、au・docomo・SoftBankの「データ買い増し」をするという手もあります。

データ買い増しレンタルポケットWiFiはどちらがお得?」
ここからは短期・中期・長期の3期間で、両者のどちらが安いか、料金を比較していきます。

「WiFiレンタルどっとこむ」「Softbank通信エリア無制限(1GB/日)」で比較

1日~3日

短期(1~3日)で無制限ポケットwifレンタルi vs データ買い増しで比較した場合 ▼

レンタルポケットWiFidocomoauSoftbank
1日378円
(無制限)
2,500円
(2GB)
550円
(0.5GB)
550円
(0.5GB)
2日間756円
(無制限)
2,500円
(2GB)
1,100円
(1GB)
1,100円
(1GB)
3日間1,134円
(無制限)
2,500円
(2GB)
1,650円
(1.5GB)
1,650円
(1.5GB)

どの日数で比較してもレンタルが断然得だと言えますね。

しかもレンタルならデータ上限が無制限(使い放題)なので、期間中の累積データ量を気にする必要がありません。

※ここでは、1日の消費データ量を「0.5GB」として計算しています。 / 0.5GBは、YouTube(標準画質480p)1時間程度視聴することができる容量です / docomoのデータ買い増しは、最小「2GB」となっているため、1度の購入で3日利用を想定しています。

1週間~2週間

中期(1~2週間)で無制限ポケットwifレンタルi vs データ買い増しで比較した場合 ▼

レンタルポケットWiFidocomoauSoftbank
1週間2,646円
(無制限)
5,000円4,000円4,000円
2週間5,292円
(無制限)
10,000円7,000円7,000円

週単位になると、さらにお得度に差がつきます。

※1週間:「0.5GB×7日間=3.5GB」必要なので、docomoは「2GB」を2回購入、au・Softbankは「1GB」を4回購入した場合の値段になります。※2週間:「0.5GB×14日間=7GB」使う計算なので、docomoは「2GB」を4回購入、au・Softbankは1GBを7回購入した場合です。

1カ月以上

長期(1~2カ月)で無制限ポケットwifレンタルi vs データ買い増しで比較した場合 ▼

レンタルポケットWiFidocomoauSoftbank
1カ月間5,480円
(無制限)
8,000円
(20GB)
5,000円
(20GB)
8,000円
(20GB)
2カ月間10,960円
(無制限)
16,000円
(40GB)
10,000円
(40GB)
16,000円
(40GB)

1カ月間の場合も同様に計算すると、レンタルと大手キャリアの買い増しの差は歴然です。

このくらい長期になると、大手キャリアの場合は一時的にデータ容量の大きいプラン変更するのが賢い選択でしょう。

ただ、大手キャリアには無制限プランが存在しません。

結論として、一定期間ネットしたい場合は無制限レンタルポケットwifiを選ぶのがオススメです。

※【大手キャリアの比較プラン】docomo『カケホーダイライトプラン+ウルトラデータLパック(20GB)』 / au『フラットプラン20』 / Softbank『スマホ放題ライト+ギガモンスター20GB』

「データ買い増し」より「レンタルポケットWi-Fi」のほうがお得

「レンタルポケットWi-Fi」と「データ買い増し」を比較して分かるように、レンタルポケットWi-Fiを利用したほうが、よりお得にインターネットを利用できます

年契約ではなくて、一定期間だけデータ通信量を増やしたい場合でも、ポケットWi-Fiを利用したほうがコストパフォーマンスが高いのでおすすめです。

 au/ソフトバンク/ドコモポケットWifで月額料金と機能の違いを比較!


国内レンタルポケットWi-Fiの概要

レンタルタイプのポケットWi-Fiは希望の日数&希望の端末で利用することができます。

プランと料金

国内のレンタルポケットWi-Fiは、基本的に「短期1日プラン」「長期1カ月プラン」が用意されています。

「短期1日プラン」の場合、価格は1日400円程度。
例えば、「WiFiレンタルどっとこむ」で「短期1日:432円」のプランを5日間(4泊5日)利用する場合、「432円×5日=2,160円」となります。

「長期1カ月プラン」では、5000円~6000円台が目安となります。
例えば「WiFiレンタルどっとこむ」なら、30泊31日:5,480円1カ月間データ無制限でネット利用することが可能です。

スマホだけで済まそうとした場合、データの買い増しや大容量プランへの変更で一カ月1万円を超えてしまうことがよくあるのを考えると、レンタルポケットwifiの利用はかなりコスパが高いと言えます。

端末の種類

ポケットWi-Fiのレンタルで主流となっている「モバイルWi-Fiルーター端末」のスペックをご紹介します。

501HW

レンタルポケットWiFi,501HW

501HW
通信速度【4G・LTE】
下り最大:187.5Mbps
サイズ・重さ約104×60×18.3mm
150g
連続通信時間約10時間
同時接続代数最大5台

→レンタル業者の端末リストを見に行く

601HW

レンタルポケットWiFi,601HW

601HW
通信速度【4G・LTE】
下り最大:612Mbps
サイズ・重さ約109.9×65.1×15.5mm
135g
連続通信時間約8.5時間
同時接続代数最大5台

→レンタル業者の端末リストを見に行く

E5383

レンタルポケットWiFi,E5383

E5383
通信速度【4G・LTE】
下り最大:866Mbps
サイズ・重さ約95×58×16.4mm
120g
連続通信時間約13時間
同時接続代数最大10台

→レンタル業者の端末リストを見に行く

最大通信速度は重視する必要なし!

スペック表に「最大通信速度」を記載していますが、この最大速度はあまり重要視しなくても大丈夫です。

この最大通信速度はあくまでも「理論値」であり、ポケットWi-Fiを使用するエリアや周辺環境によって、実測値は大きく異なってくるためです。

回線の種類(WiMAXか4G・LTEか)

ポケットWi-Fiの端末には、LTE回線のみが使える端末と、WiMAX回線とLTE回線の両方が使える端末があります。

表記接続速度
LTE回線docomo / Softbank安定そこそこ早い
WiMAX+LTE回線WiMAX / auLTEWiMAX:場所による
auLTE:安定
WiMAX:高速
auLTE:そこそこ早い

WiMAXを選ぶ場合の注意として、「高速だが場所によって接続が不安定になる」という事があります。

LTE回線は障害物に強い特性があるので、室内での利用をメインに考えている場合は、SoftBankやdocomoなどのLTE回線のポケットwifiを選ぶ方が無難です。

利用可能エリア

「WiMAX回線」と「LTE回線」それぞれの「利用可能エリア」は以下のようになっています。

【WiMAX回線の利用可能エリア(関東圏)】

ポケットWiFi,WiMAX回線,利用可能エリア

【LTE回線の利用可能エリア(関東圏)】

ポケットWiFi,LTE回線,利用可能エリア

都市部で使う場合はどちらも問題なく使えますが、郊外に出る場合はあらかじめ利用エリアをチェックすることをおすすめします。

受取・返却方法

レンタルポケットWiFi端末の一般的な「受取・返却」方法を解説します。

受取方法は、主に「宅配での受取」・「空港での受取」・「コンビニでの受取」などがあります。
「宅配での受取」では、自宅の他に、ホテルや病院にも端末を発送してもらうことができます
「空港での受取」は、成田空港や関西国際空港などの主要空港のカウンターで、端末を受け取ることが可能です。

端末の返却方法は、主に「宅配での返却」「空港での返却」「ポスト返却」などがあります。
旅行や出張などの際に空港を利用する場合には、空港のカウンターで簡単に返却できるので、非常に便利です。


まとめ

今回は、国内のレンタルポケットWi-Fiについて詳しく説明してきました。

一定期間だけインターネットをたくさん利用したい場合は、「データ買い増し」よりも「レンタルポケットWi-Fi」のほうがコストパフォーマンスが高いです。

レンタルポケットWi-Fiの利用を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。

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