GMOとくとくBBの評判とメリット・デメリット

この記事は約 4 分で読むことができます。

GMOとくとくBB・ポケットWiFiの評判・メリットデメリットを徹底比較。

ワイマックス(WiMAX)のエリア確認~キャッシュバック受け取り方法まで紹介。固定回線ドコモ光、フレッツ光比較も。どっちのルーターを選ぶべき?などの基本知識も解説。

この記事の目次

GMOとくとくBBは業界最安

 GMOとくとくBB,キャッシュバック

GMOとくとくBBの月額料金は、他社大手(Broad WiMAX・カシモWiMAX)と比較しても最安値です。

 スマホの方は右にスライド!

 100GMOとくとくBB200Broad WiMAX300カシモWiMAX
プラン ギガ放題ギガ放題ギガ放題
月額料金 2ヶ月間3,609円/月(税抜)
3ヶ月目〜4,263円/月(税抜)
3ヶ月間2,726円/月(税抜)
4ヶ月目〜3,411円/月(税抜)
2ヶ月トータル1,380円(税抜)
3ヶ月目〜3,480円/月(税抜)
2年間トータル料金 109,084円(税込)86,193円(税込)81,194円(税込)
キャッシュバック31,000円0円0円
CB差引後
月額料金(平均)
3,253円(税込)3,591円(税込)3,383円(税込)
ポイント!

2年間のトータル料金(キャッシュバック反映なし)で比較すると、GMOとくとくBBの料金は最高値

ですが、高額キャッシュバック込みで見た場合、実質料金は2年トータル78,084円月額平均3,253円となり、最安値となります





GMOとくとくBBの評判

GMOとくとくBBは実質料金が最安になるメリットの反面、キャッシュバック申請を失敗すると割高になることから、ユーザ評判として高評価・低評価の両方があります。

GMOとくとくBBの高評価

キャッシュバック受け取りが出来ている人は、キャッシュバックメールの時期を確実にマークしています。

当然といえば当然ですが、「キャッシュバックメールを見過ごさない」ことが一番のポイントといえるでしょう。

GMOとくとくBBの低評価

 

見ての通り、キャッシュバックを受け取れなかった人=「キャッシュバック申請メール」をスルーした人が100%です。

GMOとくとくBBを選ぶメリット

GMOとくとくBBのメリットは何と言っても「高額キャッシュバック」。

1年後すぐの解約で違約金を支払った場合でもキャッシュバックとの相殺で6000円以上もらえるのが魅力。

  • キャッシュバックが高額
  • 実質月額料金は業界最安
  • 1年で解約(違約金支払い)でも6000円以上プラスになる

つまり、契約から一年後のキャッシュバック受け取りまで使うのであれば、どんな場合もGMOが最安になるということです。

GMOとくとくBBを選ぶデメリット

GMOとくとくBBのデメリットは解約金が高く3年縛りであること+キャッシュバックの受け取りが少々複雑な点です。

キャッシュバックを受け取るつもりで契約したのに、受け取りに失敗した場合他のプロバイダよりも割高になってしまうため、「キャッシュバック受け取りに失敗しない」ことが最大のポイントとなります。

  • 3年契約が最短縛り
  • 解約金が高め
  • キャッシュバック申請にコツがある

キャッシュバック受け取りに失敗した場合は、即月額料金の安い他プロバイダに乗り換えるのがベスト。

大手WiMAXプロバイダでGMOと並ぶBroadWiMAXであれば、違約金の支払いを負担してくれるサービスがあるので、GMOから費用を抑えて乗り換えたいユーザにはおすすめです。

 無制限ポケットWiFiおすすめランキングと月額料金比較

端末が届くのが遅い?

GMOとくとくBBは平日の15:30まで&週末14:00までの申込完了分なら当日の発送(最短で翌日から利用開始それ以外の時間の申込でも、3日以内に利用を開始できます。

※学生対象の申込の場合は本人確認書類の確認の後順次発送となります。

WiMAX 2+ 端末機器は、弊社にて本人確認書類のご提出確認後、4営業日以内に順次発送いたします。引用:GMOとくとくBB

 





ワイマックス(WiMAX2)×LTEの通信エリア

WiMAXの通信エリアLTEの通信エリアはほぼ同格となっています。

このエリア範囲はGMOとくとくBBに限らず、すべてのWiMAXサービスで同じです。

※WiMAXプロバイダは全てUQコミュニケーションズの回線を使用しているためです。(1枚目:WiMAX / 1枚目:LTE)

WiMAX,エリアマップ LTE,エリアマップ

特に都心部に関しては100%変わりないといっていいでしょう。

都心から離れたエリアに関してはどちらも「順次エリア拡大中」となっていますが、ピンポイントエリアにおいて現時点での通信状況を調べたい場合は、公式サイトから調べることができます。

 ピンポイントエリア判定を見てみる

WiMAXは電波が悪いと言われる理由

WiMAXユーザの口コミで多い「電波の入りが悪い」という評判。

これはWiMAXの電波の性質がLTEと異なるためで、特に障害物(建物の中など)に弱いというWiMAX特有の性質によるものです。

WiMAXの電波が悪くなる主な原因が次のような例です。

  • 窓際から離れた建物内で使用。
  • 地下にいる場合。
  • エリア判定が弱い場所での使用。

ー対策ー

WiMAXの端末にはLTE回線を使用できるモードが搭載されているので、建物内にいて電波状態が悪い場合はLTEに切り替えて使うことが可能となっています。

ただしLTEの使用には限度があるため(※詳細後述)、WiMAX端末でのLTE回線切り替えはあくまで「非常用」と考えておいたほうがよいです。

GMOとくとくBBは20日間のお試し利用ができる

WiMAX契約で悩む女性

「実際に使ってみて、やはり電波の入りが悪いので契約をやめたい」

という場合でも、GMOとくとくBBであれば20日以内のキャンセルが無料でできます。

20日間もの長期に渡ってのお試し利用期間は業界最長で、この点もGMOとくとくBBの契約数が多い理由となっています。

※契約手数料の3000円はかかります。

 お試し期間として契約してみる





GMOとくとくBBは端末無料・最新機種が安く使える

キャリア(au・docomo・SoftBankなど)のポケットWiFi端末が数万~かかるのに対し、WiMAXプロバイダの端末はどこも無料が基本となっています。

提供されている端末はどのWiMAXプロバイダも共通ですが、GMOの場合「最新機種の契約」最高額のキャッシュバックを受け取れることがメリットです。

つまり、どこよりも安い実質月額料金でポケットWiFiが使えることになります。

※L02はモバイル端末ではなく、自宅での固定用ルーターです。

WiMAXの最新機種はHUAWEIのW06NECのWX05の2種類で、下り(ネットサイト閲覧 / アプリ使用etc)速度で見るとW06が優れています。

WiMAX回線使用時の通信可能時間でみるとWX05の方が1~3時間程度長いので、通信時の電池もちを重視したい人にはWX05がおすすめです。

 公式サイトで機種を確認する

端末別キャッシュバック金額一覧

 スマホの方は右にスライド!

ルーター端末キャッシュバック金額
ルーターのみクレードルセット
Speed Wi-Fi NEXT W0631,000円
Speed Wi-Fi NEXT WX0531,000円28,000円
Speed Wi-Fi NEXT W0531,000円28,000円
Speed Wi-Fi HOME L0230,500円
WiMAX HOME 0130,500円
WiMAX HOME 01s30,500円 

 公式サイトから最新機種キャッシュバック金額を確認してみる





GMOとくとくBBの通信速度・速度制限

WiMAX端末は最高値として下り(WEB読み込み)最大558Mbpsといった数値が記載されていますが、使用時には環境に応じて通信速度が変わります

使用時の速度は「実測値」としてユーザから多く報告されています↓

 動画をサクサク見られる速度

動画の種類必要な速度
YouTube 360p(低画質)0.5Mbps 程度
YouTube 480p(中画質)1Mbps 程度
YouTube 720p(高画質)2Mbps 程度
YouTube 1080p(超高画質)3.5Mbps 程度
hulu2Mbps 程度
NHKオンデマンド2.5Mbps 程度
Gyao2.5Mbps 程度

つまりWiMAX端末であれば、読み込みデータの大きい動画でもサクサク見られるということです。





GMOとくとくBB WiMAXの速度制限

WiMAXプロバイダでは、共通のプランとして通常プラン・ギガ放題プランの2種類が提供されています。

  • 通常プラン(月7GB上限)
  • ギガ放題プラン(無制限)

通常プランは7GBを超えた時点で速度制限がかかりますが、重要なのはギガ放題プランでも速度制限がかかることがあるという点です。

ユーザの中にはギガ放題プラン契約で、この速度制限の条件を知らずに低評価している人も多くみられます。

ギガ放題速度制限について

速度制限パターンその①:3日で10GBを超えた場合

直近3日間の「WiMAX 2+」および「au 4G LTE」通信の合計が10GB以上の場合、翌日のネットワーク混雑時間帯(18時頃から翌日2時頃)の通信速度が、概ね1Mbps*1に制限されます。引用:GMOとくとくBB

一時的な混雑回避の措置として、3日間の通信データ量が10GBを超えた場合には夜間のみ1Mbpsになる制限が実施されます。

1Mbpsとは具体的にみると、一般的なスマホの通信制限時速度(128bps)の7~8倍の速度に相当するため、実際にストレスを感じることはさほどないでしょう。

速度制限パターンその②:LTE回線に切り替え+7GBに達した場合

WiMAXポケットWiFiの端末は、どれもLTE回線への切り替えモードが搭載されていますが、LTEに接続した月ギガ放題であってもデータ上限が7GBになる点に注意が必要です。

しかもこの速度制限にかかった場合、月末までの制限となることも要チェックのポイントです。

「WiMAX×LTE回線が両方使えて上限ナシなら無敵」

・・・と思うユーザが多くいますが、実際にはLTEを使用した場合無制限ではなくなるということを知っておく必要があります。

ギガ放題プランでのLTE接続は非常時用

実際にはWiMAX回線だけで通信ができるエリアがほとんどですが、「念のためLTEも点けておこう」という気持ちで毎回LTEをONにしているユーザの場合、頻繁に通信制限にかかることになってしまいます。WiMAXポケットWiFiを使う場合は通常WiMAX回線のみ、どうしても電波を強化しなければならない状況の時のみLTEをONにするという使い方が、ストレスなく利用するポイントとなります。





キャッシュバック受け取り方法

GMOとくとくBBのキャッシュバックの受け取り手続き(専用メール)は見過ごしやすいため、受け取りメールがいつ、どこに送られてくるのかをしっかりチェックしておくことがポイントになります。

GMOとくとくBBキャッシュバック受け取りの手順

GMOとくとくBB,キャッシュバック受け取り,流れ

  1. 申込月~11カ月後:登録アドレスに届くGMOからのメールをチェック
  2. メールURLから振込口座を送る
  3. 翌月口座に振り込まれる

【条件】キャッシュバック受け取りできる人とは?

☑ GMOとくとくBBキャンペーンページ(公式ページ)から申込した人
☑ 過去にGMOとくとくBB×WIMAX2のキャッシュバックを受けたことがない人
受け取り期限内必要な手続きが完了した人

注意すべき条件は3番目。

キャッシュバック受け取りには期限があり、しかもキャリアメールではない専用メールアドレスに案内メールが送信されるため、見過ごしやすくなっています。

※GMOとくとくBBのキャッシュバック受け取り「注意事項ページ」には明記されている条件ですが、申し込み時に十分に条件を把握できていないとキャッシュバック受け取りを逃す結果になります。





GMOのキャッシュバック受け取りで低評価・評判が悪い理由

GMO契約でキャッシュバック受け取りに失敗している人のパターンは決まっています。

注意ポイントをおさえておけば、同じ失敗を踏まずにキャッシュバックを受け取ることができます。

注意点①11カ月後に忘れる人多数!

キャッシュバック特典は、端末発送月を含む11ヶ月目に基本メールアドレス宛にキャッシュバック特典の振込に関するご指定口座確認のご案内メールを送信し、ご返信があった翌月末日(営業日)にご指定の口座に振り込みます。引用:GMOとくとくBB

契約月1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
案内メール同年11月同年12月翌年1月翌年2月翌年3月翌年4月翌年5月翌年6月翌年7月翌年8月翌年9月翌年10月

ちょうど1年であれば分かりやすいですが、申込月を含む11カ月後に案内メールが届くというのがトリッキーなポイントです。

キャッシュバック受け取りを逃す人のほとんどが、この11カ月後届くメールをスルーしています。

カウント開始月の確認方法

とくとくBBNaviのログインページからID・パスワードを入力してログインするとこのようなページが開きます。

BBNavi,ログイン

右下のBBウォレット「ご請求明細の確認」を開くと、これまでの支払い履歴が表示されます。

BBNavi,支払い明細

この例で見ると一番下が「2017-01-01」となっているので、2017年1月が利用開始月です。

この場合同年2017年11月にキャッシュバック受け取りの案内が届くことになります。

注意点②携帯メールでなく、GMOの会員ページメールに届く

前述のBBNaviページからログイン>WEBメールはこちら「WEBメール」

GMOとくとくBB,キャッシュバック,メール

GMOの契約時には、個人のIDが発行され、IDと連携してGMOサイト内の「Webmail System」にメールが送られてきます。

このメールがGMOとくとくBBでは「基本メール」として扱っているのですが、これを普段使っているスマホメールやPCのメールと勘違いする人が多くいます。

会員ID・基本メールアドレスはどこに書いてある?

GMOとくとくBBの会員サイト・「基本メール」にアクセスするための会員IDとパスワードは、契約時に発行される登録証に記載されています

登録証がみつからず、会員サイト・基本メールにアクセスできない場合は、GMOとくとくBBのサポートセンター(電話0570-045-109)での相談が必要になります。

キャッシュバック受け取り案内のメールタイトルは?

GMOの「基本メール」には大量のDMが毎日のように送られるため、キャッシュバック申請用メールを探すのは至難の技。キャッシュバックの案内メールのタイトルは「GMOとくとくBBからのお知らせ」となっており、キャッシュバックの文言は一言もありません。メールボックス内の検索もできないため、このメールに辿り着くには手動で1件ずつタイトルを探すほかありません。

注意点③振り込み口座申請には期限がある

キャッシュバックの申請メールには、有効な期限が設けられている点にも注意が必要です。

振込時期までに以下に該当する場合、キャッシュバック特典は適用されません。(中略)ご指定口座確認のご案内メールの送信日より翌月の末日までにお受取口座のご連絡をいただけなかった場合、またはお受取口座情報に不備がある場合。

つまりキャッシュバック申請月(申込から11カ月後)の月末を過ぎてしまった場合、キャッシュバックの受け取りが出来ないということになります。

GMOとくとくBBの解約方法・違約金比較

GMOとくとくBB,解約金

GMOとくとくBBは3年縛りの契約で、1~2年以内に契約解除する場合には違約金がかかってきます。

  • 1~2年以内の解約:24,800円(税抜)
  • 2年~解約月までの解約:9,500円(税抜)

【比較】ポケットWiFiプロバイダの解約金

 1~12カ月13~24カ月25~35カ月
GMOとくとくBB24,800円24,800円9,500円
BroadWiMAX19,000円14,000円9,500円
カシモWiMAX19,000円14,000円9,500円
Y!mobile9,500円9,500円9,500円

GMOとくとくBBの解約金は他のWiMAXプロバイダ(ポケットWiFi)と比べて高めに設定されています。

ですが、GMOとくとくBBの場合キャッシュバックが高額31,000円前後)に設定されているため、1年後のキャッシュバック受け取り直後に違約金を払って解約した場合でも、プラス6200円となります。

GMOを選ぶのであればいずれの場合もキャッシュバック申請は必須といえます。

【料金比較】GMOドコモ光・GMOフレッツ光 ・GMO WiMAX

GMOのWiMAXと光回線(ドコモ光・フレッツ光)で迷っている人は、それぞれの特徴から自分に合ったサービスを選ぶのがポイントです。

まずは比較表をご覧ください。

 WiMAXドコモ光フレッツ光
公式サイトGMOとくとくBBGMO×ドコモ光GMO×フレッツ光
持ち運び××
速度最大(下り)867Mbps1300Mbps1000Mbps
速度最大(上り)75Mbps1300Mbps1000Mbps
キャッシュバック31,000円5,500円なし
実質月額料金3,253円3,770円~2,348円~

ドコモ光・フレッツ光のちがい

光コラボ

フレッツ光NTT自身が提供している光(固定回線)サービスドコモ光docomoがNTTから回線を借りて提供している光(固定回線)サービスです。

もともと自社回線を持っているのはNTTだけ(現在はNTTとau)でしたが、「光コラボ」のシステムができてからは様々な事業者がNTTの回線を借りて「〇〇光」として光回線を提供している形ですね。

つまりどちらもNTT回線を使用していることに変わりはありません。

違ってくるのはプロバイダ契約の要・不要と、特典による割引率の違いです。

フレッツ光の実質月額料金はドコモ光や他光プロバイダと比較しても割安ですが、フレッツ光の場合別途プロバイダ料金(700円程度)がかかります

一方のドコモ光は月額料金に回線料+プロバイダ料の両方が含まれているため、割安となっています。

さらに、docomoのスマホを使っている場合であれば「セット割」が適用されるため最大毎月4000円割引となります。

ドコモ光の「v6プラス」とは?

従来のフレッツ光接続方式はPPPoE接続方式ですが、GMOとくとくBB「v6プラス」では速度遅延を起こしているボトルネックを解消するIPv6 IPoE + IPv4 over IPv6の接続方式を採用しています。引用:GMOとくとくBB

一般的なNTTの光回線よりも混雑がすくなくなるため、通信速度が維持しやすいメリットがあります。

ルーターはどっちを選ぶべき?

ドコモ光,ルーター

ドコモ光で提供されているのは最新タイプ(BUFFALO製WXR-1750DHP2・NEC製Aterm WG1900HP2)の2種類です。

 BUFFALONEC
最大通信速度1Gbps1Gbps
有線接続ポート4つ
同時接続台数64台
外寸大きいコンパクト

同時接続環境に強化されているのがBUFFALO製、そうでないコンパクトモデルがNEC製。

大きさがかなり違うので、ルータ設置で場所を取りたくない単身暮らしの人にはNECが合っています。

一方同時に複数の人数で接続する家族の場合には、BUFFALOの方が安定したネット環境となります。

固定回線キャッシュバック狙いならDTIが得

「GMO×ドコモ光」のキャッシュバックは最大20,000円となっていますが、光電話への加入が条件となっており、光回線のみ契約では5,500円しかキャッシュバックが用意されていません。

DTIであれば光回線のみの契約で15,000円のキャッシュバックを受けることができるので、キャッシュバック狙いでの光回線契約を考えている人にはDTIがおすすめです。

【結論】とくとくBB×W06×ギガ放題が最安

  • 最安値のポケットWiFiを使いたい
  • 最新機種を使いたい
  • 場所を選ばずネットを使いたい

という人にはGMOとくとくBBのWiMAX+W06が最安です。

 GMOとくとくBBサイトを見に行く

まとめ

GMOとくとくBBのインターネットサービス(特にWiMAX)はキャッシュバック特典による高い評判、キャッシュバック申請の分かりにくさによる低い評判の両方があります。

確実にキャッシュバックを受け取るには契約時のユーザ情報をしっかり保管し、会員ページにアクセスできるようにしておくと安心です。

 無制限ポケットWiFiおすすめランキングと月額料金比較




▶︎聞いてはいけないSiriの怖い話


▶︎iPhone小技特集はこちら


▶︎10億回再生のウザいオレンジ動画が面白い!


▶︎【iPhone×LINE】旦那の浮気シリーズ

コメントを残す