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iPhone13の筐体カラーを紹介!注目はシエラブルーとピンク

2021年10月3日

ミッドナイトはブラックよりも明るめのカラーですが、実質ブラック同様。

スペースグレーと混同されがちですが、引き締まった印象をiPhoneから受けることができます。

ベゼルと組み合わせればミッドナイトは一体感が出て、仕事ができる人に大変身することも。

完成度が高いデザインと高評価を受けているので、是非一度ミッドナイトを見てみてはいかがでしょうか。

スターライト

iPhone13ではホワイトが廃止となったため、代わりとして登場したのがスターライト。

ややベージュよりのカラーにはなっていますが、ホワイトよりも柔和な印象を受けます。

若干カラー具合は変わってしまったモノの、ホワイトとして使う分にはスターライトだけでも十分かと思います。

これからスターライトが人気になれば定番カラーとして食い込んでくるのではないでしょうか。

ブルー

ブルーはシエラブルーよりも漆黒なイメージを受けます。

The・ブルーといってもいいほどカラーがわかりやすく、ネイビーが混じっている色合いです。

またグリーン系も混ざっているといわれており、深海をイメージさせるようなカラーリングとなっています。

男性がミッドナイト以外を持つのであれば、ブルーをお勧めします。

レッド

レッドは5色の中で一番派手で、人の目を引くカラーリングとなっています。

よく目立ちたい!という方がレッドを持っている印象です。

カバーを付けてしまうとレッドの良さが半減してしまうため、クリアケースなどを付けておくことをお勧めします。

男女問わずレッドを持っている方は自分をしっかり持っているんだな...と印象付けられること間違いなしでしょう。

iPhone 13 Pro/Pro Max発売直後の人気は新色か

iPhone 13 Pro/Pro Maxに限らずですが、iPhoneが登場するたびに新色が登場していました。

毎回新色が人気を博していたので、今回のiPhone 13 Pro/Pro Maxもやはりシエラブルーが人気になるでしょう。

毎年こだわってカラーリングされており、どの色も引けを取りません。

ただ、定番色となってくるとやはり飽きが来てしまうのかiPhone 13 Pro/Pro Maxでもシエラブルー一択というユーザーがSNS上で溢れかえっていました。

iPhone13の筐体デザイン

ではiPhone13の筐体デザインをご紹介します。

ノッチ部分が縮小

iPhoneXの時代からずっと代わり映えが無かったノッチ部分がiPhone13になり縮小されました。

存在感が和らいだことによってiPhone13自体も柔和な印象を持つように。

iPhone13以前の全画面モードで動画を見る時に邪魔になっていたノッチが縮小されることはメリット以外の何物でもありません。

カメラレンズの突出が大きくなった

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