【Twitter】フリートの使い方を紹介!フリートを非表示にできる?

新しくTwitterでフリートという機能が追加されました。このフリートを使って様々な情報が交わされていますね。そんなTwitterの新機能であるフリートの使い方や足跡機能の注意点などを見ていきます。またフリートを使いこなす方法までご紹介します。

【Twitter新機能フリートの使い方】フリートとは?

ではTwitterの新機能であるフリートとはいったい何なのでしょうか。

フリーとの現在公開されている情報を網羅しまとめました。

投稿から24時間で自動削除される

まず投稿から24時間で自動削除される点です。

つまりはInstagramでいうところのストーリーのようなものです。

InstagramのストーリーがTwitterにも登場したととらえるのが一番理解しやすいです。

 

またフリートは通常のツイートとは異なる新しい投稿手段でテキストやツイート、写真や動画などを投稿することができます。

フォロワーのフリートはタイムライン画面上部に表示され投稿から24時間が経過すると消えてしまいます。

 

Twitterも公式から発表がありましたね。

これからフリートが熱くなりそうですね。

閲覧により足跡がつく

また閲覧により足跡が付きます。

Instagramのストーリー同様Twitterのフリートにも既読機能が備わっています。

なので自分のフリートを誰が閲覧したのかがわかるような状態があるということですね。

裏を返せば自分がフリートを閲覧したことは相手に知られてしまうというわけですね。

 

非公式アカウントで公開アカウントによるフリートを閲覧した場合でも投稿主の公開アカウントは誰がフリートを閲覧したのかがわかります。

非公開アカウントだからといって足跡が付かないなんてことはありません。

 

なお誰が視聴したのかはフリートの投稿主のみがわかるようになっています。

投稿主以外のユーザーがフリートの閲覧履歴を見ることはできません。

リツイートはできない

またリツイートはできません。

リツイートして拡散するという機能は備わっていません。

なので自分のフォロワーのみにリーチすることができるようになっているんです。

【Twitter新機能フリートの使い方】フリートを閲覧する方法

ではフリートを閲覧する使い方を見ていきましょう。

新機能なので使い勝手がまだ悪いと思いますがなれればこちらのモノですよ!

タイムラインから閲覧する

まずはタイムラインから閲覧する使い方です。

自分のフォロワーがフリートを投稿するとタイムライン画面上部にプロフィールアイコンが表示されます。

アイコンをタップするとフォロワーが投稿したフリートを閲覧することができます。

アイコンに青色の枠が付いていれば未読のフリートがあることです。

グレーであればすべてのフリートが既読であることを指します。

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