uBlock Originの設定方法や使い方を徹底解説!

サイトなどを見ていると広告が邪魔になる時がありますよね。

正直広告が出ると削除するのに時間がかかってしまったりします。

そこで広告を表示させないようにするためにuBlock Originがあります。

今回はuBlock Originについて見ていきます。

uBlock Originとは広告フィルター

ではuBlock Originについて見ていきます。

uBlock Originとはブラウザ用拡張機能の1つでブラウザにuBlock Originを追加することで広告をブロックすることができます。

uBlock Originを使えるブラウザは

  • Google Chrome
  • Firefox
  • Safari
  • MicrosoftEdge
  • Opera

です。

これらのブラウザに導入することができます。

勿論YouTubeの広告もブロックしてくれるのでありがたいです。

uBlock Originのインストール方法

ではuBlock Originのインストール方法を見ていきましょう。

月額料金を払わなくて済みます。

Google Chromeの場合

ではGoogle Chromeの場合を見ていきましょう。

まずはGoogle Chromeのウェブストアで「CHROMEに追加」→「拡張機能を追加」でインストールすることができました。

Firefoxの場合

ではFirefoxの場合はどうすればいいのでしょうか。

まずはaddons.mozilla.orgを開きます。

そして「Firefoxへ追加」→「インストール」でインストールが完了しました。

uBlock Originの使い方

ではuBlock Originの使い方を見ていきましょう。

最近メキメキ人気になっていってますね。

ダッシュボードへの表示

まずはダッシュボードへの表示です。

まずはGoogle Chromeなどのブラウザを開きます。

次に画面右上のuBlock Originアイコンをクリック。

次にuBlock Originの実行画面が表示されるので、左上のギアマークアイコンをクリックしましょう。

ここでダッシュボードが表示されました。

ここでは

  • 設定
  • 外部フィルタ
  • Myフィルタ
  • Myルール
  • ホワイトリスト
  • このプロジェクトについて

が変更できます。

広告ブロックのON・OFF切替