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iPhone15で綺麗な写真やビデオを撮影するおすすめカメラ設定

皆さんはiPhone15のカメラを使いこなせていますか?

今回はiPhone15で綺麗な写真やビデオを撮影するためのおすすめの設定を紹介していきます。

後半ではiPhone15で綺麗に撮影するコツやテクニックを紹介しますので、ぜひ最後までご覧になってください。

iPhone15で綺麗な写真やビデオを撮影できるおすすめのカメラ設定とは?

iPhone15のカメラには色々な設定があり、撮影する環境や好みによって設定をカスタマイズすることで綺麗な写真やビデオを撮影することができます。

この章ではiPhone15のおすすめのカメラ設定を紹介します。

iPhone15でおすすめのカメラ設定①:ビデオ撮影設定

まずは、設定→カメラ→ビデオ撮影の設定から紹介していきます。

画質とFPSの設定

最初の項目は画質とFPSの設定です。

画質は720pから4Kまで選択することができます。

画質は4Kでの撮影がおすすめです。

4Kでの撮影がおすすめな理由として、編集する際に融通が効くからです。

編集時にこの場面ではズームしたいと言った場合に綺麗なままズームできるため4Kでの撮影がおすすめとなっています。

また、4KからHD画質に変換した場合、元々HDで撮影したビデオよりも4KからHDに変換したビデオの方が綺麗なので、4Kでの撮影がおすすめです。

ただし、動画の容量が大きくなってしまうため、iPhoneストレージの容量がない場合や低容量のiPhoneを使っている場合はHDでの撮影にしても良いでしょう。

FPSはフレームレートといって、1秒間に何枚の画像で構成するかの設定になります。

iPhone15では24FPS、30FPS、60FPSから選択可能でどのように撮影できるかは以下の通りです。

  • 24FPS:映画のようなシネマティックな表現
  • 30FPS:一般的に使われるフレームレート
  • 60FPS:スポーツに最適な滑らかなビデオ

手ぶれ補正(拡張)

iPhone15シリーズ、iPhone14シリーズでは、手ぶれ補正(拡張)が設定できるようになっています。

手ぶれ補正(拡張)では、ビデオの撮影時にほんの少しズームインして撮影することによって手ぶれが軽減されます。

ズームインすることによって画角が少しだけ狭くなってしまいますが、手ぶれを軽減して見やすいビデオを撮影することができるのでオンにしておくことをおすすめします。

アクションモード(低照度)

手ぶれをかなり軽減することができるアクションモードがiPhone15シリーズ、iPhone14シリーズに搭載されていますが、建物内や日陰といった明るさが足りない場所ではアクションモードは機能しません。

アクションモード(低照度)を設定することで、アクションモードで撮影時に明るさが足りない暗い場所でも最適化されて撮影できるようになります。

暗い場所でアクションモード撮影を行う場合はオンにしておくことをおすすめします。

HDR ビデオ

HDRとは、High Dynamic Rangeのことであり、写真やビデオを実際の明るさと同じように表現する機能のことです。

撮影時に暗い部分と明るい部分の明るさを記録しておき、それを合成することで明るさの範囲を広げて表現することができます。

HDRビデオとして撮影することによって、明るい部分の白飛びや暗い部分の黒潰しを抑制して撮影することが可能です。

通常のビデオ撮影では、1フレームにつき8ビットの情報を記録していますが、HDRビデオ撮影では1フレームにつき10ビットの情報を記録しています。

そのため、動画の容量が大きくなるのでiPhoneストレージの容量によって設定するかどうかを考えるとよいでしょう。

ストレージ容量に余裕がある場合はオンにしておくことがおすすめです。

FPS 自動調整

FPS 自動調整では、明るさが足りないと判断された場合にフレームレートを落とすことで、暗い場所での撮影でもビデオの明るさを確保することができる機能です。

暗い場所でよく撮影することがある場合は設定しておくとよいでしょう。

FPSを下げて明るさを確保したい場合は有効にしておくことをおすすめします。

カメラをロック

カメラをロック機能は、ビデオ撮影時にカメラのレンズを自動的に切り替わらないようにロックする機能です。

近年のiPhoneでは2つや3つのカメラレンズが備わっていて、ズームした際にカメラレンズが自動的に切り替わるようになっています。

しかし、カメラレンズが切り替わる際にカクつきが起こります。

カメラをロックを設定すると、カメラレンズが固定されてカクツキをなくすことができます。

ただし、カメラレンズが切り替わらないため、ズームした際にデジタルズームとなってしまい、画質が落ちてしまいます。

ズームした際に画質を優先するか、スムーズな撮影を優先するかによって設定を決めるとよいでしょう。

ホワイトバランスをロック

ホワイトバランスとは、撮影時の光の色温度を補正して、白いものを白く写すための機能です。

iPhoneではホワイトバランスはオートモードしかありませんでしたが、iOS17からはホワイトバランスをロックという機能が追加されています。

ホワイトバランスをロックをオンにすると、ビデオ撮影中に被写体や照明が変化しても同じ色合いで撮影し続けることができ、一貫した色で撮影することが可能となります。

撮影後に色の編集をするという方はオンにしておくことをおすすめします。

色の編集をあまりしないという方はオフのままでもよいです。

iPhone15でおすすめのカメラ設定②:フォーマット

次に設定→カメラ→フォーマットの項目を見ていきます。

カメラ撮影

カメラ撮影では、撮影した写真の形式を「高効率」、「互換性優先」から選択することができます。

高効率では従来の形式のJPEGではなくHEIFという形式が使われます。

HEIFはJPEGと同等の画質を保持しつつ、JPEGよりも圧縮率が高いため、ストレージ容量を節約することが可能です。

メール送信や画像のシェアなど写真の共有時には自動的にJPEG形式に変換して送信されます。

また、iOS 17からは共有時にオプションを開くことで、フォーマットを手動で選択して共有することができるようになりました。

ストレージ容量を節約できるので「高効率」にしておくことをおすすめします。

写真撮影ー写真モード

写真撮影時の解像度を12MPと24MPから選択することができます。

12MPは1,200万画素、24MPは2,400万画素となります。

24MPがおすすめですが、解像度が高い分写真の容量も大きくなってしまいます。

解像度コントロール(ProRAW と解像度コントロール)

iPhone14 ProシリーズとiPhone15シリーズでは48MP(4,800万画素ピクセル)での撮影が可能となっています。

実際に48MPの解像度で撮影するには「解像度コントロール」をオンにする必要があります。

iPhone14 Proシリーズ、iPhone15 Proシリーズでは「ProRAW と解像度コントロール」をオンにします。

実際に48MPで撮影する際には、カメラを起動してから右上の「HEIF最大」を有効にする必要があります。

また、48MPで撮影可能なのは1xのみとなるので注意してください。(iPhone15 Proシリーズの場合は1x・24mmのみ)

iPhone15の強みである48MPでの撮影が可能になるので、オンにしておくことをおすすめします。

プロデフォルト(Proシリーズのみ)

iPhone14 Proシリーズ、iPhone15 Proシリーズでは、ProRAWでの撮影に対応しています。

ProRAWとは、静止画のデータに変換される前の生(Raw)データのことで、撮影後に編集しやすくするための撮影フォーマットになります。

iOS16までは48MPで撮影するには「ProRAW(最大、48MPまで)」を選択するしかありませんでしたが、

iOS17では「HEIF(最大、48MPまで)」が追加されたことで低容量で48MP写真の撮影ができるようになりました。

48MP、ProRAWでの撮影では写真1枚の容量が75MBとなっていましたが、48MP、HEIFの撮影では写真1枚の容量は5MB程度となっています。

RAWでの撮影が必要でなければ「HEIF(最大、48MPまで)」がおすすめです。

Apple Vision Pro 用の空間ビデオ

iPhone15 Proシリーズでは「Apple Vision Pro 用の空間ビデオ」をオンにすることで、Apple製のAR/MRヘッドセットである「Vision Pro」で見ることができる空間ビデオの撮影が可能です。

空間ビデオは1080p、30fpsで撮影され、横向きでの撮影のみ可能です。

カメラを起動後、ビデオモードにして倍率の左側にある空間ビデオアイコンをオンにすることで空間ビデオを撮影することができます。

空間ビデオの撮影にはアイコンをオンにする必要があるため、通常のビデオ撮影に影響するものでないので、今後空間ビデオの撮影を行うかもしれないことを考えて、オンにしておくことをおすすめします。

Apple ProRes

「Apple ProRes」はプロの現場よく使われているフォーマットになっており、ProResに対応したアプリでの動画編集時に動作が軽くなり、ビデオの劣化を抑えて編集することができます。

しかし、動画ファイルの容量が通常の20倍ほど大きなってしまう上に、ProResフォーマットの動画を扱えるアプリはFinal Cut ProなどのApple製アプリに限られます。

そのため、対応アプリでの編集を頻繁に行う場合はオン、通常はオフにしておくことをおすすめします。

iPhone15で便利なおすすめのカメラ設定

この章ではiPhone15で写真やビデオを撮影する際に便利なカメラ設定を紹介します。

設定→カメラの設定項目になります。

設定を保持

設定を保持でオンにした項目は、カメラアプリを起動した際にその項目の設定を保持できるようになります。

その中でも便利なのが「Live Photos」と「解像度コントロール」です。

Live Photos

写真と数秒前後の動画を撮影できるLive Photosですが、カメラアプリ上でオフにしても次回起動時には自動でオンになってしまいます。

設定を保持で「Live Photos」をオンにしておくと、Live Photosのオンオフの設定が保持されるようになります。

解像度コントロール(ProRAW と解像度コントロール)

48MPでの撮影では「HEIF最大」を有効にしなければなりませんが、有効にしてもカメラの次回起動時にはオフになってしまいます。

設定を保持で「解像度コントロール」をオンにしておくと、「HEIF最大」が有効の状態で保持されるようになります。

iPhone15 Proシリーズ、iPhone14 Proシリーズでは「ProRAW と解像度コントロール」です。

ステレオ音声を録音

iPhoneXS以降のiPhoneにはマイクが2つ搭載されていて、ビデオの音声をステレオで録音することができます。

ステレオ録音がオフになっていると、モノラル(1つのマイク)での録音となってしまい、再生した時に全ての音声が真ん中に寄ってしまい、臨場感に欠けてしまいます。

ステレオ録音をオンにすれば、2つのマイクを使用して録音されるため、左右の音がはっきりとクリアになり、臨場感あふれるビデオを撮影することができるようになります。

音量を上げるボタンをバーストに使用

「音量を上げるボタンをバーストに使用」をオンにすると、カメラ撮影時に音量上げるボタンを長押しすることで連写であるバーストで写真を撮影することができます。

花火などの一瞬で消えてしまう被写体の撮影ではバーストで撮影して、よく撮れた写真を後から選択することによって綺麗に写真を撮影することが可能となります。

QRコードをスキャン

iPhoneのカメラアプリではQRコードを読み取ることができます。

QRコードを読み込む必要がない場合はオフにしてもよいですが、iPhoneのカメラアプリはロック画面からすぐに起動することが可能なので、

いざという時に使えないと不便なのでオンにしておくことをおすすめします。

検出されたテキストを表示

「検出されたテキストを表示」をオンにしておくと、カメラで文字を写した時にテキストとして厚けるようになり、コピーしたりといったことができるようになります。

また、英語の文章を日本語に翻訳したりなどといったことも瞬時に実行できますので、オンにしておくと便利です。

構図

構図の項目にはグリッド、水平など写真の構図決めに役立つ項目があります。

グリッド

「グリッド」をオンにすることでカメラに線が表示されます。

構図をビシッと決めて撮影する時の重宝します。

水平

「水平」をオンにするとカメラで撮影しようとした時に真ん中に水平器が表示されます。

まっすぐにして写真を撮影したい時に便利です。

前面カメラを左右反転

「前面カメラを左右反転」をオンにすると、インカメラで撮影した写真が反転して保存されるようになります。

反転することによって鏡に映った自分を撮影してくれるので、鏡を見ながら化粧や髪を直した時に自分が見たままの自分を撮影することができます。

メインカメラ(iPhone15 Proシリーズのみ)

iPhone15 Proシリーズではメインカメラのレンズを24mm(1x)、28mm(1.2x)、35mm(1.5x)と選べるようになりました。

「メインカメラ」では、28mm、35mmを使用するかどうかとデフォルトのレンズを変更することができます。

写真モードでのポートレート

「写真モードでのポートレート」をオンにしておくと、被写体が人物や動物の顔と認識した場合に通常の写真モードで撮影したとしても被写界深度情報を記録して自動的にポートレートで撮影してくれる機能となっています。

また、人物や動物の顔以外でも被写体をタップして手動でフォーカスした場合にもポートレードモードでの撮影が可能になっています。

ただし、マクロモードや超広角カメラ、HEIF最大による48MPでの撮影の際にはポートレードでの撮影はされません。

写真アプリで確認した際はポートレートモードでの撮影時とは異なり、ポートレートはオフになっていますので、左上のポートレートをタップして、ポートレートをオンにしましょう。

より速い撮影を優先

「より速い撮影を優先」は、画像の処理より速度を優先して撮影してくれる機能です。

速度を優先と聞くと画質が悪いと思われがちですが、この機能が適用されるのは連続でシャッター押した場合に限ります。

つまり、間をおいて撮影をすればきちんと画像の処理が優先された状態で撮影されますので、基本的にオンで問題ありません。

画質を気にしてオフにしてしまうと、ここぞというときにシャッターを切れずに撮り逃すといったことが起こるかもしれません。

画質を気にしすぎて撮り逃すよりは画質が多少悪くなっても写真に納められる方がよいでしょう。

また、HEIF最大の48MPでの撮影時はこの設定は機能しません。

レンズ補正

「レンズ補正」とはインカメラや超広角カメラ(0.5x)での撮影時に四隅の歪みを補正する機能のことです。

超広角カメラでは普段の視野よりも広い画角で撮影するため、写真の角が引っ張られたような歪んだ写真が撮影されてしまいます。

レンズ補正によってこの歪みを抑制して自然な見え方で撮影してくれます。

歪んでもカメラで捉えたありのままを撮影したい方はオフにしておくのもいいですが、通常はオンにしておくことをおすすめします。

マクロ撮影コントロール

「マクロ撮影コントロール」はカメラ撮影時にマクロモードになった際にオフにするアイコンを表示するかの設定となります。

オンにすると、マクロモード撮影時にチューリップのアイコンが表示されるようになります。

オフにすると、マクロモード撮影時のチューリップアイコンが表示されなくなります。

意図しないマクロモードへ切り替えをアイコンを表示することで抑制することが可能になりますので、オンにしておくことをおすすめします。

iPhone15で写真やビデオを綺麗に撮るコツ

この章ではiPhone15で写真やビデオを綺麗撮るコツを紹介します。

グリッドや水平機能で構図を考えて写真を撮影する

グリッドの補助線を表示させることで、風景や建物を撮影する際に地平線や水平線、タワーやビルなどをまっすぐに撮影することが簡単になります。

また、グリッドに加えて水平機能を使用することでさらに簡単にビシッと決まった写真の撮影が可能になります。

iPhoneを逆さまにしてローアングルで写真を撮影する

テーブルに置いてあるコップや料理などを撮影しようとすると、本体が邪魔をしてどうしても斜め45度の角度で撮影されてしまいます。

そこで、iPhoneを逆さまにして撮影することで、ローアングルの角度で綺麗に撮影することができます。

カフェや料理店などで綺麗に写真を撮りたい時に試してみてください。

レンズを綺麗に拭いてから写真やビデオを撮影する

写真やビデオを撮影する前には必ずレンズが綺麗かどうか確認して汚れているようであればレンズを拭いてみましょう。

レンズが汚れていると、ほわほわしたような写真やモヤっとした写真になってしまいます。

レンズに汚れがない状態で撮影することでくっきりとした写真を撮影することができます。

綺麗なビデオを撮影するテクニック

綺麗なビデオを撮影するためのテクニックを5個紹介します。

フィックス

フィックスはカメラの画角や向きを固定して一定の位置から撮影するテクニックです。

フィックスで撮影されたビデオは長時間の閲覧に最適で、ビデオの内容や被写体の動きに集中させることができます。

ズームイン

ズームインは画角をどんどん狭くしていき、注目すべき被写体や特定のポイントに集中させたい時に使います。

視点の誘導が可能となり注目させたい場所や緊迫感を出したいときに最適です。

ズームアウト

ズームアウトはズームインとは逆で、広角に変化させていき被写体から引いていく撮影テクニックです。

一点の場所に集中させるのではなく全体的に見てほしい場合に最適です。

ティルト

ティルトはカメラを上下に動かして撮影するテクニックです。

下方から上方に向かってティルトアップさせることで、ポジティブな印象を与える撮影が可能です。

逆に上方から下方にティルトダウンさせることで、落ち込んだ状態や悩みがあるような印象を与える撮影ができます。

パン

パンはカメラを左右に動かして撮影するテクニックです。

画面外の風景や状況などの撮影や切り替えシーンや時の流れを表したい時に最適です。

カメラを高速で振ると、動きがない被写体の撮影時にも臨場感が溢れたビデオの撮影が可能です。

スローモーションビデオ撮影で瞬間的な変化を詳細に撮影

iPhoneにはスローモーション撮影というカメラモードがあります。

スローモーションで撮影すると、標準の速度の4分の1から8分の1の速度で再生することができます。

花火や水しぶきなどの一瞬の変化をスローモーション撮影すると、普通のビデオとは異なる不思議なビデオを撮影することができます。

また、動きの速いスポーツやダンスなどでもスローモーション撮影すると詳細な動きを捉えることが可能です。

ビデオの前後は長めに撮影する

ビデオの前後は5秒から10秒ほど長く撮影することをおすすめします。

動画編集をすることになった場合に前後を長く撮影しておくことで、シーンの切り替えを綺麗に繋げることができるようになります。

まとめ

今回はiPhone15で綺麗な写真やビデオを撮影する方法を紹介しました。

写真やビデオを綺麗に撮影するにはiPhone15でおすすめのカメラ設定が重要です。

画質ではストレージに余裕がある場合4Kでの撮影がおすすめです。

FPSでは24fpsが映画のような表現ができ、60fpsではより滑らかなビデオを撮影することができます。

iPhone15シリーズでは48MPの写真撮影が可能です。

実際に48MPの写真を撮影するためには、カメラ撮影を「高効率」、解像度コントロールをオンにしてHEIF最大を有効にする必要があります。

iPhone15で写真やビデオを綺麗に撮るコツでは、グリッドや水平機能で構図を考えて撮影すること、iPhoneを逆さまにしてローアングルで撮影する、レンズを綺麗にしてから撮影するといったことを紹介しました。

また、綺麗なビデオを撮影するテクニックとして、フィックス・ズームイン・ズームアウト・ティルト・パンといった5つの撮影手法があります。

これらの設定や綺麗に撮影するコツなどを実践して快適なiPhoneライフを送るための参考にしてみてください。