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【iPhone】iOS15は不具合が多い!アップデートするべき?

2021年11月28日

2021年の最新iOS15ですが、リリースから約2ヶ月経過してもまだ不具合が多いと言われています。現状最新はiOS15.1になっていますが、iOS15で生じた不具合が改善されていないとも言われています。この記事ではiOS15の不具合を紹介します。

【iPhone】iOS15で見られる不具合

では早速2021年にリリースされた最新のiOS15へのアップデートで起きている不具合を紹介していきます。現状SNSなどで報告されている不具合は6項目程度あります。

iOS15へのアップデートはメジャーアップデートになるので最初は様々な不具合が起きやすいと言われています。

②バッテリーの減りが早い

iOS15の不具合というわけではありませんが、OSアップデートで起きやすいバッテリーの減りが早く感じる不具合がiOS15でも起きていると報告されています。

バッテリーの減りが早くなる不具合に関しては毎回のアップデートでよく報告されています。システムが変更されたことでバッテリー消費が大きくなり減りが早くなるようです。

③Wi-Fiが切れる/Bluetoothで接続が出来ない

iOS15で起きている不具合で、Wi-Fiの切断やBluetooth機器の切断が報告されています。AirPodsなどを利用中に急に切断されることもあるようです。

④LINE、Twitterの通知が来ない

iOS15へのアップデートでの不具合で、LINEやTwitterなどのSNSの通知が来ない不具合も報告されています。通知の不具合も比較的起きやすい不具合ですが、通知が来ないのは不便極まりないです。

⑤アプリの表示不具合や起動時にすぐ落ちる

iOSのメジャーアップデートで起きやすい不具合で、アプリの表示の不具合や起動後に落ちる/起動しない不具合も多く報告されています。メジャーアップデートではアプリが対応するのは時間がかかるので、使えなくなると困るアプリが多い場合はすぐにアップデートしないこともおすすめです。

⑥通話しようとすると圏外になってしまう

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