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iPhoneでストリートビューを見る方法!見れないときの対処法

2022年6月29日

いろんな場所の景色を歩いているような体験を楽しめるストリートビューですが、パソコンだけでなくiPhoneでも使用できます。

ということで、iPhoneでストリートビューを見る方法を解説していきます。合わせて見れないときの対処法も解説します。

Googleマップのストリートビューとは?

そもそも、Googleマップのストリートビューってなんなのでしょうか。

ストリートビューはGoogleが提供しているサービスとなっており、パノラマ写真により、いろんな場所の景色を歩いているように閲覧することができます。

ストリートビューはその場所を実際に車で撮影しています。みなさんも、カメラがついている車をみたことはありませんか。その車はストリートビューの撮影中なのかもしれませんね。

iPhoneでストリートビューを開く方法

iPhoneでストリートビューを開くには、Googleマップアプリからストリートビューを開く方法と、Safariからストリートビューを開く方法があります。

既にGoogleマップのアプリを持っているという人はアプリから開く方法、Googleマップのアプリを持っていないという人はSafariから開く方法を参考にしてみてください。

では、それぞれのストリートビューを開く方法を解説していきます。

Googleマップアプリからストリートビューを開く方法

まずは、Googleマップアプリからストリートビューを開く方法を解説していきます。

最初にGoogleマップのアプリを開きます。マップが表示されるので、ストリートビューで見たい場所をタップします。タップしたら赤いピンが立つので確認してください。

何かの建物やお店にピンを立てたらその名前がでますが、何もないところにピンを立てたら指定した地点とでます。

画面の左下にその場所の写真の小窓がでてくるので、その画像をタップすると、ストリートビューを見ることができます。

Safariから開く方法

次に、Safariからストリートビューを開く方法を解説していきます。

最初にGoogleマップのサイトを開きます。マップが表示されるので、ストリートビューで見たい場所をタップします。タップしたら赤いピンが立つので確認してください。

何かの建物やお店にピンを立てたらその名前がでますが、何もないところにピンを立てたら指定した地点とでます。

画面の左下にその場所の写真の小窓がでてくるので、その画像をタップすると、ストリートビューを見ることができます。

iPhoneのストリートビューの使い方

iPhoneでストリートビューを開く方法について説明してきましたが、iPhoneのストリートビューの使い方がわからないという人もいるでしょう。

iPhoneのストリートビューの主な使い方は、表示したい場所を開く、ストリートビューからマップに戻る、お店や施設の中を見る、という使い方があります。

それぞれの使い方を詳しく解説していきます。

【使い方】表示したい場所を開く方法

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