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トリマの招待コードを入力してマイルをもらおう!招待の方法を解説

トリマは毎日コツコツと積み上げることで、月のお小遣いを獲得できることで人気です。

会員登録をする際に招待コードを入力すると最初から5,000マイルを獲得できます。

この記事では、トリマの招待コードの概要やマイルをもらえるタイミングなどを紹介します。

トリマの招待コードとはなに?

「トリマ」はポイ活アプリとして人気です。

移動距離に応じてポイントを獲得でき、現金や他のサービスのポイント、商品引換券に交換できます。

トリマはApp StoreGoogle Playともにリリースされており、誰でも無料でインストールできます。

ただ、トリマには招待コードを使ってインストールしていないユーザーを招待することができます。

まずは、トリマの招待コードについて見ていきましょう。

※参考サイト:トリマ公式サイト

招待コードの入力でお互いにマイルがもらえる

トリマでは、招待コードを入力することで招待コードを送った側・送られて登録した側の両者にマイルが配布されます。

招待コードを入力すると両者に5,000マイル(トリマ内で集めるポイント)が付与されるので非常にお得にトリマを始められるのでおすすめです。

100マイル=1円換算で交換できるので、決して大きな額を得られるわけではありません。

ユーザーによって変わりますが、5,000マイル貯めるのに1ヶ月以上かかる場合もあります。

招待コードを入力するだけで5,000マイルもらえるので、すでに始めている方がいれば招待コードを配布してもらいましょう。

招待コードはトリマの利用開始時に入力する

トリマの招待コードは、アプリの利用開始時に入力する必要があります。

始めた後では招待コードを入力できないので、5,000マイルを獲得したい方は必ず最初に利用するタイミングで招待コードを入力しましょう。

招待コードを確認して送る

トリマでは、誤った招待コードを入力してしまうと招待分の5,000マイルはもらえません。

招待コードをコピペすれば間違うことはないと思いますが、1文字でもコピーできていないと正しくない招待コードになっていしまいます。

トリマの招待コードはアルファベットの大文字・小文字、数字を含めたランダムの9文字です。

招待コードを送る前にちゃんとコピーできているか確認しましょう。

招待コードが表示されない時の対処法

トリマを始めると、すべてのユーザーに招待コードが付与されます。

ただ、ログインしていないと招待コードは発行されません。

招待コードが表示されない時の対処法は、ログインして招待コードを確認してみてください。

それでも表示されない時は、対処法を運営に問い合わせしてみましょう。

招待コードを入力してマイルがもらえるのはいつ?

では、トリマを招待コードを入力して開始した時に、どのタイミングでマイルが配布されるのかを見ていきましょう。

招待した側と招待された側ではマイルが付与されるタイミングは違います。

トリマの招待コードを使ってポイ活をしたいと考えている方は、付与されるタイミングについても理解しておきましょう。

招待した人がマイルをもらえるのは翌日以降

招待した側の人にマイルが付与されるのは、翌日以降です。

最低限でも1日待ってみて、それでも配布されない場合は運営に問い合わせしてみましょう。

招待された人は会員登録してログイン完了後

招待された側の人は、会員登録を完了させ、ログインが完了したら5,000マイルが付与されます。

アプリをインストールして招待コードを入力しただけでは付与されません。

招待で付与される5,000マイルを目的にしている方は、必ずログインまでして付与されているか確認をお粉足らないようにしましょう。

招待コードを入力しても無効なコードと表示されるのはなぜ?

トリマの招待コードを発行してもらい、入力したのに「無効なコード」と表示されることがあります。

ここからは、無効なコードと表示される原因をみていきましょう。

招待した人がトリマを退会している

トリマを招待してくれたユーザーがすでに退会している場合は、無効なコードと表示されます。

招待コードの入手方法はさまざまですが、SNSや個人で運営しているウェブページで招待コードを配布しているユーザーもいます。

そういったユーザーが配布している場合、対象のユーザーがトリマを退会している可能性も0ではありません。

調べることもできないので、知人からもらった招待コードではない場合は、他の招待コードを探して入力しましょう。

間違った招待コードを入力している

間違った招待コードを入力しても「無効なコード」と表示されます。

トリマの招待コードは、先述した通りアルファベットの大文字・小文字、数字を含めた9文字です。

もらった招待コードがそもそも間違っていたり、コピーした時に少ない文字で貼り付けたしまったりなどで正しくない招待コードでは無効になるので注意しましょう。

自分の招待コードを入力している

複数のスマホを持っている場合、自分がトリマの招待コードを発行して自分で入力するということもできなくはありません。

ただ、アカウントに紐付きがある自分の招待コードでは「無効なコード」と表示されます。

また、自分自身で招待コードを発行することは利用規約で違反行為と定められています。

万が一招待できたとしても、バレればアカウントがBANされる可能性もあるのでおすすめはできません。

招待コードに関するよくある質問

Q&A

では、トリマの招待コードに関するよくある質問を紹介します。

何人まで招待できますか?

招待コードに人数制限はありません。

2023年9月までは10人までと制限が設けられていましたが、撤廃されました。

SNSなどで招待コードを配布している人であっても、人数上限に引っかかって無効なコードと表示されることはないので、トリマを始めるなら招待コードを探してみてください。

知らない人の招待コードを使っても問題ありませんか?

知らない人の招待コードを使ってトリマを始めても問題ありません。

その人の招待コードを使ってトリマを始めたこと(マイルの獲得履歴)はわかりますが、個人情報が知られるようなこともありません。

トリマ自体の個人情報の取り扱いもしっかりとされています。

どうしても個人情報が気になる方は、トリマなどのウェブサービス専用のフリーアドレスを作成して登録に使うことをおすすめします。

知らない人に招待コードを配布して問題ありませんか?

知らない人の招待コードを使うことも問題ありませんが、知らない人に招待コードを配布しても問題ありません。

トリマではSNSなどのようなフォローもありませんし、ゲームアプリのようなフレンドの仕組みもありません。

SNSなどで配布して招待コードを使って登録をしてくれるユーザーがいれば、マイルの獲得履歴が更新されるだけなので、安心して招待コードを配布しましょう。

まとめ

トリマの招待コードについて紹介してきました。

トリマはポイ活アプリの中でも非常に人気の高いアプリです。

招待コードがあれば、5,000マイルを獲得できるので、ポイ活をする上では非常におすすめです。

人数制限が撤廃されたことでXなどのSNSでも簡単に入手できますし、ウェブサイトで公開している方もいます。

ぜひ招待コードを入手して5,000マイルを獲得してみてください。

※トリマの使い方はこちらの記事でも紹介しています。