Clubhouseは日本語にできる?翻訳方法も紹介

ではClubhouse(クラブハウス)の注意点を見ていきましょう。

ネット上でもこの注意点は話題を呼んでいるようです。

完全招待制なので一人では登録できない

まずは完全招待制なので一人では登録できない点です。

完全招待制なのでアプリに登録しただけでは会話に参加することはできません。

あくまで誘ってくれる友達が必要なんです。

このようにサービスが提供されるくらいなんです。

それくらい招待枠は大切なんです。

アプリはiPhoneのみ対応でAndroidやパソコンは使用不可

さらに現在iPhoneのみにアプリが対応しています。

つまりはAndroidやPCは使用できないんです。

ネット上ではどうにかしてAndroidやPCなどで使えないかを模索している人が。

Androidなどに実装されるまでおとなしく待つのが一番いいですね。

ユーザー名の変更は1度だけ

さらにユーザー名の変更は1度だけです。

何回もユーザー名を変更すると荒らしのような人が現れるので対策のようですね。

有害な話題は禁止

さらに有害な話題は禁止なんです。

あくまでみんなで楽しく会話をしましょうというのがコンセプトなので無害な話をする必要があります。

会話は会話ログで保存されるので実際に有害な話をしているのかどうかをチェックされます。

ここで有害だと判断された場合はアカウントBANになってしまうことになります。

永久的にアカウントを作成できない場合があるので十分注意しましょう。

録音をしてはいけない

また録音をしてはいけないんです。

Clubhouseでは録音禁止です。

Clubhouseで話したことを外部へ漏れることがよくないことなので厳守しなければなりません。

名前の通りですが劇場やライブハウスに近いものがありますね。

録画などが禁止されているものなので録音に付随しているようです。

「オフレコ」の話を外部に漏らさない

また外部に話を盛らしてはいけません。

これは録音禁止にも通ずるものがありますが、ネット上でも口外禁止です。

勿論ブログでもアウトです。

ただ口外してしまうこともあるようですが今後の参加がちょっと気まずくなるレベルでしょう。

Clubhouseの運営陣に見つかったりするとちょっとややこしいことになってくるかもしれないので絶対にSNSでいうなんてことは避けましょう。

ただ口外禁止にも関わらず話題になってしまっている現象が。

ここからどう対策していくのかが見ものですね。

Clubhouse(クラブハウス)に招待してもらう方法