Clubhouseの次に流行るのは招待制写真SNSのDispo!

今ネット上で人気になっているClubhouse。

ただそれを差し置き次に流行るのがDispoだといわれています。

次のトレンドになる前にDispoを抑えておくために招待制写真SNSの説明などをして行きます。

またDispoの特徴などもご紹介していきます。

Clubhouseの次に流行ると言われているSNS「Dispo」とは?

では「Dispo」について見ていきます。

こんな感じで写真を投稿できるのですがほかのSNSと異なる点はあるのでしょうか。

招待制の写真SNS

まず「Dispo」は招待制の写真SNSな点です。

招待制の部分はCubhouseと同じです。

ただ写真に特化したSNSになっているということですね。

Instagramからアイデアを得ている

次「Dispo」はInstagramからアイデアを得ている点です。

これはInstagramを模したもので海外の人気YouTuberさんが考えたアプリになっています。

使い捨てカメラをモチーフにしたアプリになっています。

David DobrikのInstagramからスタート

次「Dispo」はDavid DobrikのInstagramからスタートしている点です。

David Dobrikさんが考えて実際にアプリの配信開始まで至ったんですね。

David Dobrikとは?

ではDavid Dobrikとはいったい誰なのかを見ていきます。

David Dobrikは2013年にVineで動画投稿を始めました。

そしてVine内で一躍有名になり2015年にはYouTubeへ進出。

次にVlogを投稿し続け1,800万人のチャンネル登録者数を誇る巨大なチャンネルになりました。

2019年にはInstagramを開設し写真だけを載せるアカウントを制作しました。

今やここまでビッグになっていますね。

Dispoの仕組み・特徴

ではDispoの仕組み・特徴を見ていきます。

この写真などが掲載されているアプリの仕組みなどです。

【仕組み・特徴】①招待できるのは20枠

まずDispoの仕組み・特徴は招待できるのは20枠です。

ただテスターの上限に達している場合は新しく利用ができません。

これから先招待枠が増えていくことも考えられます。

【仕組み・特徴】②撮った写真は次の日の9時以降に見られるようになる