【GTA5】おすすめMODを紹介!MODの導入方法も解説!

次はPolice Modです。

Police Modはパートナーと組んだりパトカーに乗ったり警察無線を聞くことが可能になります。

さらに改良が加えられていく予定だということで目が離せません。

【おすすめMOD】Half-Life 2

次はHalf-Life 2です。

Half-Life 2はエネルギー銃を操作するパワーを楽しめるようになるMODです。

GTA5MOD導入方法

ではGTA5MOD導入方法を見ていきましょう。

GTA5MOD導入方法を確認できればMODを入れ放題になりますよ!

【MOD導入方法】OpenIV のインストール

まずはOpenIVのインストールです。

OpenIVは公式サイトからダウンロードができます。

OpenIVをダウンロードしインストール。

そしてOpenIVを起動し「GTA5-Windows」を選択します。

初回起動時は「GTA5.exe」の場所を指定しファイルの入れ替えを行うときは右上の「Edit Mode」をクリックしましょう。

これでOpenIVのインストールが完了します。

【MOD導入方法】ScriptHookVのインストール

次はScriptHookVのインストールです。

ScriptHookVも公式サイトからダウンロードをしましょう。

ダウンロードしたファイルを解凍すると中に「bin」フォルダがあります。

「bin」フォルダに入っている「dinput8.dll」「NativeTrainer.asi」「ScriptHookV.dll」を「Grand Theft Auto V」に移動させましょう。

これでScriptHookVのインストールは完了になります。

【MOD導入方法】NativeUI

次はNativeUIです。

NativeUIは公式サイトからダウンロードします。

ダウンロードしたら「NativeUI.dll」を「「ScriptHookVDotNet」のインストール時に作成した「scripits」フォルダにいれます。

以上でNativeUIの導入作業は終了です。

【MOD導入方法】ScriptHookVDotNet

次はScriptHookVDotNetのインストールです。

ScriptHookVDotNetは公式サイトからダウンロードすることができます。

ダウンロードしたら

  • ScriptHookVDotNet.asi
  • ScriptHookVDotNet2.dll

のファイルをGTA5のインストール先にいれます。

次はGTA5のインストール先に「scripts」フォルダを新規作成します。

以上でScriptHookVDotNetの導入作業は完了です。

 

因みにv.2.10.10から「NET Framework 4.8」と「Visual Studo 2019」の導入が必要になりました。

なので導入してからScriptHookVDotNetを導入しましょう。

PS4でMODが使える

関連する記事