アプリケーション

【チート】iSpooferの使い方!ポケモンGOでBANされないためには?

ポケモンGOでは実際に歩かないとポケモンたちが集められませんよね。「歩くのが面倒だ」という方におすすめがispooferです。使い方次第では一切歩かずにジムでバトルしたり、ポケモンを捕まえたりすることができます。ではispooferの使い方を見ていきましょう。

 

ispooferの使い方(ポケモンGO)

ispoofer for POGO」が最新版にアップデート!バージョン「2.6.0」がリリースされました! | ポケモンGO Tips & Tricks

ispooferは簡単に言ってしまうとスマホの位置情報を偽装できるポケモンGO用チートアプリになります。

今でこそ難しくなったチートですがゲームシステムの隙を突くツールというのはまだ存在しています。

昔から通常のプレイでは考えられないほど短時間レベル上げを行ったりレアなアイテムをゲットしたりなどの手法が横行していました。

 

そんなチートですが最近ポケモンGOのチートツールであるispooferが流行しています。

このツールはかなり高評価を得ており個体値の高いポケモンを簡単にゲットできると話題になっています。

 

今コロナの影響で外を出歩くのも嫌だなんて言う方には超おすすめのチートツールになります。

では早速ispooferのインストール方法を見ていきましょう。

ispooferの各メニュー

ispooferforpogoipa_ispoofer pokemon go direct install_ispoofer ipa for iphone_ispoofer direct download

では次にispooferの各メニューを見ていきます。

ispooferは海外のツールなのですべて英語表記になっています。

 

しかし簡単な英語になっているので理解はできると思いますがこちらに各メニューの機能について説明します。

位置偽装をする

ポケモンGOのチートのやり方!PCなしでダウンロードする方法や使い方・注意点を解説 | アプリやWebの疑問に答えるメディア

次に位置偽装の仕方を見ていきます。

これができれば家にいながらポケモンをゲットすることが可能ですよ。

位置偽装をする方法は3つあり

  • ジョイスティック
  • 座標リスト
  • マップモードのテレポート

があります。

 

まずジョイスティックでの移動方法です。

これは簡単でispooferのUIを表示しているときはジョイスティックが常に表示されます。

これを回すことで移動することができるんですね。

因みに3秒間長押しすると自動歩行モードに移行できます。

また歩行スピードの変更方法はメニューからEditをクリックすると移動速度を変更できます。

 

次に座標リストからテレポートする方法です。

Coordinates Feedを見るとポケモンの座標リストが表示されます。

しかしトレーナーレベルが35以上になっていないと個体値が変動しますのでレベル上げはしておきましょう。

 

ここでは上部にある「Sort By」をタップすると好きな順番に並び替えることができます。

これでカスタマイズが可能になります。

また裏技として「Record Last Action」をONにするとクールダウンが見やすくなります。

 

最後にマップモードからテレポートする方法です。

これはテレポートしたい場所をロングタップしてその後設置されたマーカーをタップするとクールダウンなどの情報が表示されます。

これによりテレポートが可能になります。

自動歩行する

Blastoise 22.305893,114.162932 there for... - Pokémon go ispoofer | Facebook

では次に自動歩行する方法を見ていきます。

レベル上げやポケモン捕獲に有効なので使いこなしましょう。

 

まずはGPXルートをインポートする使い方です。

パリ専用にはなりますがパリ用GPXテキストをクリックして貼り付けてください。

そしてマップモードからGPX情報をインポートします。

これをタップするとペーストする画面が表示されるのでコピーした情報を貼り付けます。

これでルート情報が表示されます。

後は「B」か「A」のアイコンをロングタップすることでテレポートが可能になります。

 

ここで真ん中の緑三角を押すと自動歩行が開始されます。

 

次に自動歩行ルートを自動的に生成する方法です。

まずはマップモードからGPX自動生成からタップします。

自動生成をするのかどうかが問われるので「OK」をタップ。

次に通りたいポケストップの個数を入力します。

これでルート制作が完了されました。

 

因みに自動歩行はしても自動的にゲットはされません。

なので自分で捕獲するかほかのツールを利用する必要があります。

ポケモンゲット画面の操作

ポケモンGO】ispoofer for POGO と GO Plus の反応感を伝える動画: 超ど田舎でもポケモンGO

次にポケモンゲット画面の操作方法についてです。

まずは設定画面の「Scan IV」をONにすると出会ったポケモンの個体値が表示されます。

ここの個体値ボタンをタップするとポケモンの詳細情報がわかってしまいます。

 

次に「Catch Result Preview」をONにすると捕まえた時の判定を表示してくれます。

また「Fast Catch Trick」をONにするとポケモンの高速ゲット機能が起動します。

簡単に言ってしまうとポケモンゲットの演出を省略してくれるものです。

 

使い方は簡単でボールを投げ、ポケモンがボールに入り判定が出ます。

この時に逃げるボタンをタップするとボックスにゲットしたポケモンがおりゲット判定になっています。

因みに「Auto Runaway」をONにするとわざわざ逃げるボタンを押さなくてもよくなります。

 

最後はボールスローの補正機能です。

「Ehanced Throw」をONにすると「Nice Great Excellent」の設定が可能になります。

ショートカットの使用方法

次のページへ >