質問箱で質問してきた人を特定する方法5選?専用アプリなどまとめ!

ここでは実際に質問箱Peingの利用法を紹介していきます。ここではウェブ版を紹介します。ウェブ版で登録しておけば、アプリ版でも容易にPeingを使用することができます(アプリ版を使用するには専用アプリのインストールが必要です。アプリのインストール方法はiOS、Androidで変わります)。

peing アプリ サイト

実際にPeingを使ってみたいけど始め方や使い方に困っている人、難しそうと考えている人は必見です。

【Peingの使い方】①質問する側

質問する側はPeingへの登録やログインは不要です。質問したい方のURL(https://peing.net/…)にアクセスして、質問内容を記入し、「質問を送る」をタップすれば質問を送ることができます。

peing 登録

自分が気になることや面白い質問をして、いろいろな人とコミュニティを広げていきましょう。

もちろん迷惑な質問や誹謗中傷等、人を悲しませるようなメッセージは送らないようにしましょう。

【Peingの使い方】②質問を募集する側

質問をする側に比べて、質問を募集するにはいくつか手順が必要です。とはいっても、登録までの手順はとても簡単なのでぜひ一度、このページを参考にして利用してみてください。友達や家族はもちろん、有名人から色々な質問が来ることもあるかもしれません。

Peing登録までの流れ

1.PiengのURL(https://peing.net/) にアクセスします。すると以下の画面が表示されます。

2.Twitterと連携して使う場合には、「Twitterで登録/ログイン」をタップして、 Twitterのユーザー名とパスワードを入力し、ログインします。インスタグラムと連携して使う際のやり方も同様です。

Twitterやインスタグラムと連携して使わない場合は、「PeingIDで登録する」をタップし、任意のIDとパスワードで新規登録をします。

3.これで登録は完了です!質問箱Peingを始めましょう!

質問の募集、確認までの流れ

1.無事に登録が済んだら次は質問の募集です。以下の画面左下にある家のマークをタップするとユーザーページが表示されます。

2.ユーザーページ(以下の画面)にあるTweetボタンをタップします。するとTwitterのツイート画面に移動します。

3.画面に出ているURL「https://peing.net/○◯○」があなたの質問箱のURLです。ツイートして質問を募集しましょう。

4.受信したメッセージはユーザーページの画面左下から2番目にある箱のマークをタップすれば確認できます。

受信した質問への返答までの流れ

質問箱から返答したい質問を選んでタップすると回答できます。回答は100文字まで入力可能です。回答方法には「回答する(画像)」、「回答する(リンク)」の2種類があります。

「回答する(画像)」をタップすると質問が以下のように画像として投稿されます。

「回答する(リンク)」をタップするとリンク投稿になります。ツイート一覧のメディア欄を画像で埋め尽くしたくない人にはこちらが便利です。

ユーザーページの編集方法

ユーザーページの画面右下にある歯車マークをタップすると、以下のような設定画面が表示されます。

ここでは「表示名」、「ID」、「アイコン」、「パスワード」、「プロフィール」などのユーザーの登録内容を編集できます。また、Twitterやインスタグラム等SNSとの連携やPering退会もこのページで行うことができます。覚えておくと便利です。

まとめ

今回の記事では、質問箱Peingにおけるユーザーの特定方法から対処法、Peingの使い方について紹介してきました。この記事がPeingを使うときに役立てれば幸いです。

 

Peingでは普段会えない人や気になる人に質問することができます。色々な人と関わるには最適の場と言えるでしょう。

色々な人からの回答からその人の好みや考え方が伝わってくると、自分が質問者でなくてもつい見てしまいます。使い方には気を付けて楽しく使っていきましょう。

今回の記事では質問箱の特定方法を紹介しましたが、もし質問箱でバレない方法知りたい場合はこちらの記事を参考にしてください。
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