Twitterのリスト機能とは?通知される条件や追加できない原因

SNSとして有名なTwitter。

Twitterは今やだれもが使っているSNSですよね。

そんなTwitterでリストを作成することができるんです。

そこで今回はTwitterのリスト機能について見ていきます。

また通知される条件や追加できない原因も見ていきます。

Twitterの「リスト」はアカウントを分類してタイムラインに表示できる機能

まずTwitterの「リスト」はアカウントを分類してタイムラインに表示できる機能です。

リストを使用するとタイムライン上に表示されるツイートを

  • カスタマイズ
  • 整理
  • 優先順位付け

ができます。

またほかのユーザーが作成したリストに参加することも可能です。

さらにはリストのタイムライン上にはリストに登録されているアカウントのツイートだけが表示されます。

そのため重要なアカウントからのツイートを見逃さないようにすることができるんです。

リストを作成する

ではTwitterでリストを作成する方法を見ていきます。

Twitterでリストを作成するにはどうすればいいのでしょうか。

メニューボタンからリストを選択

まずはメニューボタンからリストを選択します。

Twitterのタイムライン上でメニューアイコンをタップ。

そして「リスト」をタップ。

画面右下でリスト作成ボタンをタップしましょう。

追加ボタンを選択

次は追加ボタンを選択します。

画面右下にリストの追加アイコンが表示されています。

その追加ボタンをタップしましょう。

名前・説明を入力し公開非公開を設定

次は名前・説明を入力し公開非公開を設定します。

リストを作成するには

  • リスト名 : 25文字以内
  • 説明

を入力します。

必要に応じてはヘッダー画像を作成することもできます。

「作成」を選択

次は「作成」を選択します。

リストを公開するか、非公開にするかをまずは決めます。

自分だけがアクセスできるようにしたい場合は「非公開」をONにしておく必要があります。

公開したままでOKであれば「公開」をタップ。

そして設定が完了すれば「作成」を選択します。

リストに追加したいアカウントの「追加する」を選択