Twitterで特定のキーワードを除外できるマイナス検索の方法!

次は「TO」検索です。

to:を先頭につけてスクリーンネームを指定するとそのユーザーあてに投稿されたツイートが表示されます。

つまりこれはリプを探すときに便利なんですね。

「FROM」検索

次は「FROM」検索です。

先頭にfrom:をつけてスクリーンネームを指定するとそのユーザーが投稿したツイートのみを表示することができます。

アカウントが投稿しているツイートのみを検索する際に重宝します。

 

このような使い方ですね。

キーワードが完全一致するもののみ検索

次はキーワードが完全一致するもののみ検索です。

キーワードが完全一致するもののみ検索では「”検索ワード”」のようにダブルクォーテーションで挟んで検索することで完全一致したキーワードのみが検索されるようになります。

意図しないキーワードまで検索に引っかかるのが嫌なのであればダブルクォーテーションで囲んでしまいましょう。

ツイート日時を期間指定して検索

次はツイート日時を期間指定して検索です。

これはsince検索といわれています。

since検索では「検索ワード since:(年-月-日)」と入力すると指定した日から現在までに絞り込んで検索することができます。

 

こういうことですね。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

Twitterでマイナス検索をすると意図しないキーワードを除外することができます。

除外キーワードを決め効率よく情報収集していきましょう。